作成者別アーカイブ: 白坂慎太郎

習慣 おすすめ【伏見ひふみ】

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【習慣 おすすめ】

 

習慣にするときに おすすめの考え方というのを今回シェアさせていただきたいのですが やはり良い習慣は続けたいし、自分で悪いと思っていてもやめられないで習慣になってしまっていることはやめたいですよね。これを口で言うのは簡単ですけど、実際には良い事を習慣にするって思うようにいかなくて難しいですよね。

 

今の自分って、今までやってきたことでできていますので ということは、「人は習慣によって出来ている」というようにも言えると思いますので、いい習慣が身についていれば、「なりたい自分・理想の自分になれる」と言ってしまう事ができると思いますので、やはり良い習慣を身に着けて人生をより良くしていきたいところなんですけど,20秒で習慣が身に着けられることが分かっていて、これは20秒で良い習慣は続けることができて、20秒で悪い習慣はやめていくことのできる方法なんですけど

 

その名の通りなんですけど20秒ルールというのをご存知でしょうか?

「幸福優位7つの法則 仕事も人生も充実させるハーバード式最新成功理論」という本で紹介されているのですが

 

この7つの法則の内1つに、「20秒ルール」というのがあって、簡単にまとめますと「20秒の手間がなくなるだけで良い習慣は続くようになるし、逆に20秒の手間があると悪い習慣をやめやすくなる」という理論なのですが、

 

人間の脳は手間とかめんどくさい事に敏感に出来ているので、手間を減らすことで本当にやりたいこと・やらなければならないことができるようになるということなんです。

 

やはり、めんどくさいと思うと続けるのが苦痛になってしまって、結局やらなくなってしまうんですよね。

これって人間の本能なのでしょうがないのですが、1度きりの人生 泣いても笑っても1度きりなんだと思うと、やるべきことをやりたいですし、良い習慣と思えるものは続けたいですよね。

 

それを努力とか根性ではなくて、脳の仕組みを理解して 環境を作ることで改善ができますので、やりたいこと、やらなければならない事をなかなか習慣化できない…という方は是非 取り入れていただきたいです。

 

という事で 人はめんどくさいとやらなくなってしまいますし、手間がかかると嫌になってしまうので、だったら単純に手間を減らせば減らせるほどやれるようになるという事なんです。すごくシンプルな考え方なんです。

 

この手間というのが意外と侮れなくて、手間を減らすことによって安定したパフォーマンスができるようになったりしますし、仕事でもプライベートでも時間の使い方が変わってきますので 手間の使い方次第で人生も大きく変わると思っています。

 

なので シンプルに

よい良い習慣を増やしたいと思ったら、その習慣をやる前の手間を20秒減らして

悪い習慣を無くしたいと思ったら、その習慣をやる前の手間を20秒増やせばいい

という事なんです。

 

具体的に私のお話をさせていただきますと

私は以前スマホでインスタとFacebookのアプリを持っていて 実際に投稿もしたり活用していたんですけど 空き時間にみんな何してるのかな?と思って、さらっと見るつもりがついつい見入ってしまってどんどん時間が過ぎてしまっていて それがものすごく嫌だなと思ったので、この習慣をやめようと思いまして 最初はスマホのホーム画面から何回か右へスクロールしないと見れない場所にインスタとかフェイスブックのアプリを移動して、さらにスクロールした後 のフォルダの中にインスタやFacebookのアプリを入れて、そういう風になかなか見れない環境を作って 手間をかけるようにしていたんですけど、やはり効果があって見る回数が減ったんですね。だんだん見なくなったので もういいかなと思ってインスタもFacebookも両方アプリを消してしまったんですが こうなると、またアプリを入手するというところからやらなければ見れないですし そういった手続きを取らないと見れない状態になるんですけど

 

今までインスタとかフェイスブックをついつい見てしまって時間が過ぎていて罪悪感を感じていたことが無くななってすごく気持ちがすっきりしましたし、自分が本当にやりたかったこと・読書とか映画を見たりとか夕飯をメニューを決めることができたり、自分が本当にやりたいことや やらなければならないことに 時間を費やすことが出来ましたので、アプリを消して良かったと思っていますし 全然後悔してないです。

 

あとは、私は本来であればジムに行って運動をしたいのですが 子育てしていて仕事もありますので なかなかジムに行く時間が取れないので、今の環境でできる事として 家の中を爪先立ちをして歩くというのをやっていたのですが、気がつくと普通に歩いてしまっていたのでこれでは運動になってない・意味がないと思い、ダイエットスリッパという かかとがない つま先だけで履くスリッパを買ったんですけど、履くだけで必然的に爪先立ちになるようになりましたし、こちらも手間というか、やりたいことがやれていなかったことをいちいち考えたりすることがなくなりましたし 履くだけでやりたかったことができるようになったので スリッパを買うという行為も履くという行為も秒で終わるんですけど今はもう習慣にできていて よかったと思っています。

 

あとは 布団を洗いたい・干したいというところで 以前は天気のいい日に洗って干したいというように思っていたのですが そうなると天気とにらめっこしてその日に行動するかしないかを決めなければならないというのがあって、ルーティーン化できないのがちょっとストレスになりましたし 自分の時間と労力がかかっていて それを手間に感じたので、私の主人が休みの日が日曜なのですが、天気が良くても悪くても日曜に布団カバーやシーツを洗うというようにしました。天気が悪かったらそのまま乾燥機能を使って乾燥までしてしまうというルーティンにして 考える手間 それに費やす労力を省きました。

 

そんな感じで とにかく続けたい・やりたい と思うことはなんとか手間を無くしたり手間を20秒減らすことをして、めんどうなことを徹底的に削るというのが20秒ルールで

 

手間を減らすことによって 本当にやりたいこととか、やるべきことに集中できますので、その為にいかに手間を減らせるかを考えて 今まで出来なかった・やれなかった、本当にやりたかったことをして、それが定着してできるようになると、人生そのものも変わっていくと思うんです。

 

手間を省いてやりたいことが続けられて ずっとその環境が続くと 1度 そうして改善した環境でもまた 再び 人は手間がかかっているとか面倒だとに思うようになりますので、さらにまたそこから手間を減らすようにしていってというようなことができると、どんどん無駄だと思える事とか無駄な時間がなくなっていきますし、こうした 現状をもっとより良くするための方法、良い習慣を続けていくための方法というのが20秒ルールの考え方なので、この考え方をうまく利用して 日々の習慣をアップグレードしていけたら良いなと思っています。

 

人間の意志力って全然当てになりませんので、それだったら自動的に目標を達成できる考え方にシフトして行くことが大事じゃないかなと思っています。

 

本当に 手間があるか・ないかで変わりますし、手間によってわたし達はコントロールされてるとも言えると思いますので、この手間というのを逆に上手く使って、誘惑を操っていけたらいいなと思っています。

 

 あくまで20秒のルールという事で やりたいことをやる為に手間を減らす、というのをしていって、それに慣れてきたら少しずつさらにその手間を減らしたり、逆に悪い習慣を止める為に手間を増やしていくというのはいいのですが、最初から一気に変えちゃうというのはちょっとリスクがあって 20秒ではなくて最初から大きく変えてしまうとうまくいかない時もあるので注意したいのですが

 

例えば、テレビをずっと見ていた テレビを見る習慣のあった人が、テレビを見なくする為にいきなり物置部屋みたいなところに片付けてしまうと、どうしても見たかったドラマとか映画を見たいとなった時に、わざわざテレビを取りに行ってまたコンセントを入れてという作業が 逆に大きな手間になってしまうので、今度は違う部屋に持っていくことがめんどくさくなってしまって続かない可能性が出てしまいますので

 

あくまで20秒くらいの時間の中で、管理コストがかからなくて、手間がかかりすぎない事から始めてみていただいて

 

単純に

やりたいことは、20 時間を省略する仕組みにして

やめたいことは、20 時間を追加する仕組みにすれば良くて

それだけで、習慣をつけられるようになるので、是非 知らなかったという方は実際に手間を省けることを見つけていただいて あるいは手間を増やしていただいて 本当にやりたいことができるようになって やめたいことを本当に辞められるようになっていただきたいなと思います。

 

【習慣 おすすめ】というお話でした。少しでも あなた様のお役に立てる情報となりましたら幸いです。

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伏見ひふみ

 

運動不足 筋トレ【伏見ひふみ】

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【運動不足 筋トレ】

時間がない人向けの、普段の生活の中であえて時間を作らなくてもできるような簡単な筋トレ方法をご紹介したいと思います。

 

なんだか昔よりも太りやすくなったり、ちょっと動いただけで息切れしてしまったり、腰痛持ちになったり肩こりに悩まされたりすると、これって加齢によるものじゃないか?と思うかと思うのですが  実際はこの症状と年齢っていうのは関係がなくて、これらの原因はただ1つで 「運動不足」と言うことが分かっているんです。

 

1日中座りっぱなしのデスクワークだったり、今は便利な時代なので エスカレーターとかエレベーターがあったり車があったりするので、階段を使わなくなったり、近い距離でも歩かないで車を使ってしまいがちなんですけど、便利さゆえに、忙しさゆえに体を動かす機会というのが減っているんですよね。

 

でも、やっぱり健康な体を維持するためには、意識的にトレーニングをして体を鍛える必要があるのですが いざ体を鍛えよう!トレーニングをしよう!と思っても 何から始めれば良いのか分からなかったりしませんか?

 

なので今回は、時間がない現代人のための運動不足解消法として、今すぐにできる・家でもできる 簡単な下半身トレーニングをご紹介したいと思います。

 

「体を鍛えましょう!」となった時に連想するのって腕立て伏せとか腹筋とか背筋なんかの筋トレを思い浮かべると思うのですが、運動不足解消に、まず先に下半身を鍛える必要があって

それはなぜかと言うと3つあって、 1つ目が下半身を鍛えると基礎代謝が上がって太りにくい体になる。という事。  2つ目が上半身とか体幹の機能を発揮するためには下半身に筋肉があることが必要不可欠であるという事。 3つ目が 下半身を鍛えないままでいてしまうことで「立つ」「歩く」「階段を上る」といった事が難しくなってしまって日常生活が困難になってしまう。という事があって

 

まず1つ目の 下半身を強化すると基礎代謝が上がって太りにくい体になる。 という事なのですが、下半身って大きな筋肉群が集まっていて、全身の筋肉の6~7割を占めると言う風に言われているので、下半身を強化すると効率よく筋肉を増やすことができるんですね。

下半身の筋肉量が増えると基礎代謝が上がるのですが、ちなみに基礎代謝というのは人間が最低限 必要な 生命の 活動を維持するために消費されるエネルギーのことなのですが、この基礎代謝が上がることで脂肪がつきにくい、・太りにくい体を作ることができるという事なんです。

 

2つ目の 上半身とか体幹の機能を発揮するためには下半身に筋肉がある事が必要不可欠。 という事なのですが、上半身とか体幹を鍛えることももちろん重要なのですが、それだけだと健康な体を維持することはできなくて、これを例えるとすると、建物でいうところの下半身は基礎の土台にあたる部分で、背骨が大黒柱のような部分で、体幹はその大黒柱の周りを固めるコンクリートのようなものになりますので その建物の見た目がどんなに美しくても、頑丈そうに見えたとしても、土台の基礎がしっかりしていないと、地震とか台風が起きてしまえば簡単に倒れてしまう。というのと同じで、体も上半身とか体幹の機能がしっかり発揮されるために、しっかりした下半身という基礎の土台作りが必要不可欠という事なんです。

 

3つ目の下半身を鍛えなければ「立つ」「歩く」「階段を上る」といった事が難しくなって日常生活が困難になる。 という事なのですが 今、日本で「立つ」「歩く」「階段を上る」という事が困難になっている人が、予備軍も含めると4600万人くらいいると言われていて、何歳になっても健康で、自分の足でちゃんと立って、歩いて、階段を登れるというような自立した生活を送れる人はそう多くないという事なので、不自由ない生活を送る為には、今から意識的に運動をして下半身を強化する。という事が必要不可欠だと言われているんです。

 

ここまでで下半身を鍛えなければならない理由を3つご紹介させていただいたのですが、では具体的にどんなことを意識して下半身を鍛えればいいのかというと、今すぐにジムに行きましょうという話ではなくて、筋肉というのは普段の生活レベルよりも少しだけでも良いので、強い刺激を与えることで増やすことができますし、日常の生活習慣の意識を少し変えるだけで充分にトレーニングになりますので、ここからはそういった簡単に出来るトレーニング方法というのを具体的にご紹介したいと思います。

 

まず1つ目は、できるだけ階段を使うという事です。

モデルさんはこれを皆さんやられていますよね。階段を使うことで 脂肪が燃焼できたり血行が良くなったり下半身が痩せるという報告もありますので やはり階段を使うというのは簡単にできる筋トレになるのですが、 職場とか駅とか商業施設とか、マンションとかアパートなんかでエレベーター、エスカレーターを使われる機会って結構 多いと思うのですが、できるだけ階段で上り下りされると良いと思います。 例えばマンションの高層階にお住まいであったり高層階にお勤めの方は、エレベーター、エスカレーターを全く使わなくすることは難しいと思いますので、そういった場合は4〜5階まではエレベーターで降りて、4〜5階から1階までは階段を使って降りたりしていただいて、それを毎日続けていただければ確実に筋肉量が増えていきますので是非、そういった環境な方は今日から 取り入れていただけたらと思います。

 

2つ目は、出来るだけ歩く習慣をつける。という事です。

すぐ近くの場所に行くのにも電車であったり車を使っている方は、多いと思いますし、私も車はよく乗る方だと思っているのですが、やはり少しでも歩く習慣をつけたいところなんですよね。 もちろんちょっとした移動のすべてを歩きにする必要はないんですけど、例えば、目的の場所の1駅前で電車を降りて歩いたりとか、主婦の方でしたら1週間に一度のまとめ買いをすることで1回の外出で済むところを、あえて数回に分けて買い物に行ったりされると歩く時間を増やせますし、私の場合なのですが掃除という家事をちょっとした筋トレだと思っているのですが、 掃除の時短で一昨年、2人目が生まれる前はルンバを買おうってずーっと思っていたのですが、お掃除って家じゅう掃除機かけをしたり拭いたりするので結構体力使うんですよね。なのでその分カロリーも消費しますし、しかも機械に任せないで手で掃除をした方がやっぱり綺麗になるし…という事で掃除することで筋トレとキレイが手に入って一石二鳥だと思ってずっとこのスタイルなのですが、そういうように簡単な 少しの工夫であったりちょっとした事の積み重ねが良いトレーニングになるという事なんですよね。

 

3つ目は、「つま先立ち」「つま先歩き」をする。という事です。

ふつうに歩くところを つま先で歩くようにしてみるだけで、ふくらはぎに負荷がかかりますし、 私は家事をしながら、掃除をしながらつま先歩きを意識しているのですが、結構疲れるので負荷がかかっていることを実感できます。 あとは、立ちっぱなしの時、例えば電車に乗って移動している時とか バスとか電車を待っている時、エレベーターを待っている時、歯磨きをする時なんかは、しばらく立つ状態が続くと思うのですが、この時につま先立ちをして ついでにかかとの上げ下げ運動をするとと、ここでもふくらはぎに負荷がすごく・すぐかかりますので、「つま先立ち」「つま先歩き」もとてもいいトレーニングだと実感しています。

 

 

という事で運動不足のトレーニングはまず基礎の土台作りとして 下半身を鍛えることから始めていただきたいのですが、 下半身のトレーニングで簡単に 普段の日常生活で意識して頂けることは3つあって

 

1つ目が、出来るだけ階段を使うという事。

2つ目が、出来るだけ歩くという事。

3つ目が、出来るだけつま先立ち、つま先歩きをするという事。

です。

 

本当にいつまでも健康で、自分の足で立って、歩いてというように不自由のない自立した生活を続けたいですし、そうするためには、下半身を鍛える事が必要不可欠ですので、今はとても便利な時代なのですが、この便利さに頼ってしまうと下半身はすぐに衰えてしまいますので、意識的に すぐにできる事から 簡単にできる事から体力づくりをしていただいて 少しずつでも普段の生活習慣より負荷をかけていって体を強くしていただきたいなと思っています。

 

という事で【運動不足 筋トレ】というテーマで、時間がない人向けの簡単な運動不足解消法をお伝えさせていただきました。

最後までご視聴くださいまして感謝しています、ありがとうございます。 あなた様の、少しでもより良い情報となりましたら幸いです。

 

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伏見ひふみ

 

老けないボケない寿命を長くするちょっとした習慣【伏見ひふみ】

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老けないボケない寿命を長くするちょっとした習慣

普段、気にもとめないで繰り返している生活習慣ってありますよね。

そういった習慣が 知らず知らずのうちに老化やボケとか、寿命に差をつけているとしたら怖いですよね。

今 人生100年時代と言われていますが、この100年をどうやって豊かに生きていくのか、その為の人生設計がとても重要だなと思っています。

 

生涯 現役を貫けたり、趣味の時間を充実させられたらいいですよね。今回は簡単に意識できたり習慣にできる食事と運動というところを見て、何がいいのか?これとこれだとどちらがいいのか?というのをご紹介したいと思います。

 

少しでも、参考になりましたら幸いです。

 

 

という事で まず食事についてなのですが、

・主食はお米とパン、どちら派ですか?

お米かパンだったらどちらがいいのかというと、私はお米を進めています。単純にご飯は無添加なのに比べてパンは油とか砂糖とか甘味料とか添加物が含まれているものが多いというのがあるのですが、それよりも 日本人の腸内環境って日本の食生活と深く関わっているのでご飯のほうがオススメなのですが

 

欧米人は海苔を消化できないですが日本人は海苔を消化できるので栄養にできますし、栄養にできるものの違いというのが今まで長い歴史のなかで、日本人は日本食を取ってきたから、日本人としての腸が育ってきたからなので

 

そう考えるとお米ほうが日本人の体に馴染んでいるのは確かですし、パンを食べる習慣がある人って、おやつにも菓子パンとかを食べがちなるので、そうなると当然カロリーも高くなるんですよね。

 

カロリーが高くなれば消費をしたいところなのですが、運動をして消費をするという考え方とは別に 空腹の時間を作ることというのもものすごく大事で、1日だけ食べない。とか16時間食べない時間を作るって言うプチ断食も流行っていますが、消化器官をしっかり休ませて体に負担をかけない時間を作るというのが健康的にはものすごく重要で、消化器官が働きづめになってしまうと消化・吸収の活動が優先になってしまうので修復の時間が取れなくなってしまうんですよね。

 

今 至る所にコンビニとかスーパーがあるので 好きなときにいつでもどこにいてもなんでも食べられて、とても便利な時代で、誘惑に負けないようにするというのは大変だと思うのですが しっかり食べたら しっかり休む。というのは当たり前のことを言うようですが、押さえておきたいところだと感じています。

 

あと、糖分とアルコール、こちらはどちらも摂りすぎがはよくないのは確かなのですが、認知症の危険があるのは、糖分の取り過ぎなんです。

 

最近だと認知症は第3の糖尿病というように言われ始めていて、認知症と糖は関係が深くて甘党のほうが認知症になりやすいと言われているんです。

 

私は去年祖母が亡くなってしまったのですが、祖母は5年位前から認知症で すっごく甘いものが大好きなおばあちゃんでしたのでとても納得だったのですが

 

甘いものって食べるとすごく幸せな気分になりますよね。これは体の中で「ドーパミン」と「セロトニン」というホルモンが分泌されるからなのですが、ドーパミンはやる気とか快楽をもたらせてくれて、セロトニンは精神の安定とか安らぎをもたらしてくれるので、この2つは「幸せホルモン」とも呼ばれているんですけど、 ストレスが溜まると甘いものが食べたくなって、食べると幸福感を得られるし、一時的にやる気も出てくるので ついつい甘いものを食べたくなってしまうのですが、クッキーとか飴とかそういったジャンクなお菓子に含まれる糖って1時間もするとその効果はなくなってしまいますし、自律神経のバランスが乱れやすくなったり、疲れやすくなったり、落ち込みやすくなったりするので、甘いものって食べたくなるのですが、不満の解消を糖分に依存しないようにしたいところなんです。

 

なので、甘いお菓子を食べたくなったら代わりに果物を食べたり水を飲んだり、私は甘いものがどうしても食べたいときはカカオ72%とか86%とかの甘すぎないチョコを食べているのですが、できるだけそういう工夫をして、健康のためにもボケ防止の為にも 余計なものが含まれていないシンプルなものを摂取するものというのは 承知の事実かもしれないですが やはり良いという事です。

 

 

そして、痩せ型な方と、ちょっと肉付きのいい方では どちらが長生きするのかというと、“ちょっとぽっちゃり体型”のほうが長生きするということがわかっていて、30代まではどちらかといえば痩せ型な方の方が恋愛面でも健康面でもメリットがあって良いのですが、40代以降はちょっとぽっちゃりな体系の方がいいという事なので、40代になったら無理に ストイックに体を絞ることはしなくても良いと思っています。

 

また、お仕事で立ちっぱなしとか座りっぱなしでいることってあると思うのですが、これはどちらがいいのかというと想像の通りかと思いますが、立ってお仕事をする方のほうが長生きすると言うことが分かっています。

 

「座っている時間の長い人ほど寿命が短い」というレポートがアメリカで発表されていて、記事のタイトルが〈あなたは殺人椅子に座っていませんか?〉というタイトルだそうなのですが、なのでパソコンのお仕事の方 デスクワークの方は5分でも10分でも意識をして運動された方が良いし、その5分10分だけで全然違ってきますのでぜひ空き時間に軽くウォーキングしたり、エスカレーターやエレベーターではなく階段を使ってみたりして、なるべく動くというのをされると良いと思います。

 

やはり座っている人と立っている人では運動量が全然違いますし、座った姿勢でずっといると血流も悪くなるんですよね。なので もちろん歩く時間というのも大事だと思うのですが、立っている時間を少しでも長くできれば、長生きに繋がりますので、是非少しでも体を動かす事を意識していただけたらと思います。

 

 

という事で【老けないボケない寿命を長くするちょっとした習慣】というお話をさせていただきました。

食べ物では 主食の炭水化物では、パンよりご飯のほうが良いですし(余計なものが入っていないですし日本人の腸内環境に合っているので)、甘いものの取りすぎは認知症のリスクを上げますので、甘いお菓子の取りすぎは控えめにして頂いたほうが良い。できたら果物にするなどしたほうが良いというのと、

体型では 40代以降はちょっとぽっちゃり体系のほうが長生きにつながる。という事と、

お仕事では できるだけ立っている時間を長くする、体を動かす。というのが良いという事です。

 

簡単ではありますが 今日からできるちょっとした【老けないボケない寿命を長くする習慣】になりますので是非 意識していただければと思います。

 

少しでも、あなた様の より良い情報となりましたら幸いです。

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心も体も脳も…まとめて一気に良くなる食べ物!【伏見ひふみ】

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【心も体も脳も…まとめて一気に良くなる食べ物!】

健康のお話なのですが、今回のお話を最後まで聞いていただけますと 食生活を見直したくなるかと思いますし、今すぐにでも発酵食品とか野菜を取りたくなるのではないかと思います。

 

是非、楽しんで最後までお付き合いいただければと思います!

 

腸は第二の脳だとか腸活とか腸内環境と健康は一体とかって言われていて腸って注目されていますよね。

今日は腸のお話なのですが、ヒトマイクロバイオームという言葉はご存知ですか?

 

ヒトマイクロバイオームの事だけ知っておいてもらえたら、その他の腸に関する情報は、知識は増えるだけいいので良いのですが、さらっと聞き流すだけでもいいのではないかなと思っているのですが

 

ヒトマイクロバイオームとは、自分の体の内側と外側に棲息している全ての集団のことを指すのですが、この細菌の数って想像以上に多くて、手のひらだけを見ても世界の総人口が70億人ですがそれを優に超えるという風に言われていて

 

その中でも腸にはより多くの細菌がいて、その数はなんと100個を超えているんです。

 

ヒトマイクロバイオームの基本的な考え方なのですが、自分の体の内側と外側に生息する全ての集団のことで、この細菌全てを合わせて、個という一人の存在の全体像を把握すると言うものなんです。

 

どうして細菌たちも一緒に個と言う一人の存在に含めなければならないのかと言うと、細菌たちが私たちに与える影響がかなり大きいからなんです。

 

私たちの体は細胞の集合体というのはご存知だと思いますが、細胞には遺伝子が含まれていますよね。

私たちの細胞の遺伝子が私たちに働く力が1だとしたら、生活を共にしている細菌たちの遺伝子が私たちに働く力はそ100倍というふうに言われているんです。

 

ミクロの世界で目に見えないものなので、あまり実感ができないのですが、実は私たちものすごく細菌たちに影響を受けているという事なんです。

 

例えばなのですが、日本人はワカメなど海藻を食べて消化できるのに欧米人は海藻が消化できないんですよね。これは、日本人には海藻を消化できる細菌がいるのに対して欧米人は海藻を消化できる細菌がいないからなのですが、生のりを消化できるのは世界で唯一日本人だけということもわかっているんですね。

 

同じ人間なのに、腸内環境の違いだけで食べられるものにも差が出てくる。という事なんです。

私たちに働きかけをする細菌を 遺伝子レベルで見たときに、細菌は私たちの肉体という本体の100倍以上の質量を持っていて、そのほとんどが人間の腸の中に生息しているという事なんですよね。

 

少し変なことを言うかもしれませんが、私たちはこれまでずっと自分だと認識していたものを、「細菌も含む自分」と言うような考え方にするなのだとしたら、自分というのは個という全体の1/100にも満たないと言う事なんですよね。

 

ということは、その他の99%以上の要因で、私たちのほとんどが決められているのではないか?という事なのですが

 

今、次々に明らかになっているものがあって、腸内に潜んでいる細菌の種類とか、細菌の量によってその人の行動とか性格、体質までもが決まっているのではないかということが言われていて

 

「痩せたければ、腸内の「デブ菌」を減らしなさい」という著書の、生物学者の藤田紘一郎先生が「世界一受けたい授業」に出演されて大反響だったそうなのですが、痩せない原因はデブ菌だというようにも言われていて、肥満体質の人の腸に、痩せ型体質の人の細菌を入れたら、今までと同じ食事をしていてもどんどん痩せていったという実験結果があったり

 

怒りっぽかったりネガティブになりやすいという人においても、その人とその人の腸内細菌のバランスは関連があるというのもわかっていて

 

私たちの腸内環境というのは、私たちの健康面に直接関わっているという事が証明されているんです。

 

腸内環境が悪化してしまうと、腸の壁を守っている細菌が力を失って崩れてしまうので、腸に細かい穴が開いてしまう状態になってしまうのですが、腸に細かい穴が開いてしまうと その穴から有害物質が血液の中に入ってしまうことで 体のいたるところに長いこと続いてしまうような 慢性的な炎症を起こし始めてしまうんです。こうした炎症が、慢性疲労とか老化にも繋がりますし、気分が落ち込みますので鬱病とも関係しているそうなんです。

 

ここまでで、細菌は私たちの性格とか人生にも影響を及ぼすというお話をさせていただいてきましたが、

では、どうしたらいいか?腸内環境を整えるにはどうしたらいいのか?ということにつきるのですが2つのアプローチが効果的で

1つ目は、良い腸内細菌を増やす。

2つ目は、良い腸内細菌をなるべく殺さないようにする。

という事です。

 

腸内細菌の数を増やすということに関しては、色々な種類の発酵食品を食べる(納豆、ヨーグルト、お味噌、キムチ、チーズ、ぬか漬け)ということと、そして、食物繊維をたくさんとることがとても効果的です。

 

発酵食品には多種多様な細菌が含まれていますので、いろんな種類の発酵食品を食べることで腸内環境をバランスよく、いい方向へ整えることができます。

 

食物繊維なのですが、腸内細菌の餌になるのでたくさん野菜を食べたほうが良いという事なのですが、食物繊維が少ないと、腸内細菌は餌を食べられなくて力を発揮できなくて飢えてしまいますので、細菌の種類が増えるからということで発酵食品ばかりを取るのではなくて、一緒に野菜とか食物繊維の多いものをとっていただくことはすごく重要なんですよね。野菜を多くとっていただくと幸福度も高く感じられたりストレスも緩和させてくれるますし、集中力も上がって脳にも良いんですよね。なので野菜はやはりいいということなのですが

 

そして、良い腸内細菌を殺さないようにするというところでは、一般的に「体に悪い」と言われているようなことはやはりよくなくて、不規則な生活をしたり、加工食品ばかりを食べたり、暴飲暴食をしたりというのは腸内細菌にダメージを与えると思っていただいて間違いありませんので、やはり体に良いと言われているような規則正しい生活とか運動をしたりとか睡眠をしっかりとったり、体にいいものを食べる というのは間違いない事なんだなと思っています。

 

という事で、腸内細菌が私たちの心にも体にも脳にもに強い影響を与えているというお話しをさせていただきました。

 

腸内環境が整っているというのは、自分に良い影響を与える沢山の腸内細菌たちと一緒に暮らしているという事なんですよね。

腸内細菌を整えることで私たちの体も、心も、脳も、元気になっていくということですので、このことに意識をしていないと、ついつい食べ過ぎてしまったり、お酒を飲み過ぎてしまったり、腸内環境を荒らしてしまうようなことを、日常の習慣でしてしまいがちになると思いますので 私たちが摂取したものがグルグル巡り巡って私たちの心にも体にもの良い影響も与えればあらゆる不調にも繋がっているということですので

 

ヒトマイクロバイオームという角度からの見方は新鮮に映ったかもしれませんが、今日から是非 念頭において毎日を生活してみて頂きたいなと思っています。

 

という事で、【心も体も脳も…まとめて一気に良くなる食べ物!】というお話でした。

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伏見ひふみ

 

健康のために毎日できるちょっとした「5つの習慣」【伏見ひふみ】

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健康的な毎日のためにできるちょっとした「5つの習慣」

 

平日はお仕事で 休みの日は家族との時間も必要な私たちは、忙しい毎日に追われて 忙しさゆえに、つい無理をしがちだと思うんです。

無理をして体も心もボロボロになってしまいたくないですし、いつまでも無理がきくわけではないので、健康には気を付けたいところですが、健康のためにいろいろやろうと思うと食も細かくどの食べ物が良いとか、体つくりにしてもこことこことここにに気を付けるべきだとか、いろいろあってなかなか取り入れられないと思うんです。

 

なので今回はちょっとした心がけで心も体も健康に向かわせていくための、毎日出来る ちょっとした習慣を5つご紹介させていただきます。

 

1:毎食、食前10分〜20分前に水を飲む。

人間の体の水分量って多いのですが、成人であれば65%ということなので半分以上を占めているんですよね。1日に1.5lの水を飲むというのがすすめられていますが、この量は多いと思いますが体の半分以上が水分でできていると考えるとやはり必要だと感じるのですが、水分が不足している人はかなり多いのではないかと思うんです。一気にたくさん飲もうとしても苦しいかと思いますので、まずは食事の前にコップ1杯の水を飲むことから始めてみるというのが無理なく出来て、覚えやすいので習慣になりやすくおススメです。

 

外食の時でも、お店に入って席についてまず水を一杯飲むというのもいいですし、オーダーしてから出来上がるまでの時間で飲むというのも良いと思いますし、そうすることで空腹も和らぎますし、食べすぎも防げるので一石二鳥なんですよね。

 

脱水というのは軽度であっても気分を落ち込ませてしまうという事も分かっていますので、コマメに水分をとる習慣をつけるというところで、食前の一杯は簡単にできておススメです。

 

 

2:1日に1食は健康的な食事をとる。

理想はやはり3食すべての食事を健康的にしたいところですが、何事も完璧は難しいですよね。

でも、1食なら無理なく出来ると思うんです。

朝は時間がなかったりお腹が空かなかったりしますし、夜は思い切り食べたいという気持ちになると思いますので、無理なく始めるというというところでお昼ご飯だけでも、健康を意識したものに代えてみることをお勧めします。

 

タンパク質とか、一般的に不足しがちな野菜とか果物をとり入れていただくのが良いと思います。私としてはやはり腸内環境を整える食事が心にも身体にも様々なところでいい影響がありますので、発酵食品や食物繊維の多い食材をとって頂くのをお勧めします。

 

 

 

3:なるべく動く。

少ない時間の中でジムに通ったり朝早く起きて早朝ランニングするということではなくて、いつもの日常の生活で出来るだけ筋肉を鍛える事を選択するという事です。

 

例えば、ほとんどのモデルさんが実践していますが エレベーターやエスカレーターを使わずに、階段を選ぶようにしたり普通に歩くところを早歩きにしたり、電車やバスでは席を譲って立ったりするというので全然違いますし、立つ姿勢も背筋を伸ばしておなかに力を入れて胸を張るだけでも違いますし、女性の場合でしたらデスクワークなどで座るときには膝をくっつけて座るとだんだん足がプルプルしてくるくらい効きますし、普段の生活スタイルの中でできることってたくさんあるんですよね。

 

もし、時間が空いたらウォーキングするというのもすごくいいのですが、30分~1時間がっつり歩かなくても15分前後歩くだけでも十分に運動になりますし、もしその時に自然を感じる公園など歩くことができればストレス解消にもなって幸福感も上がりますし、その後にお仕事があっても気分が良くなって生産性も上がりますのでおススメです。

 

 

4:良い事をする。

健康に関係がないと思われるかもしれないですが、人に良い事をしたり、誰かを助けることって周囲も暖かな気持ちになりますが、良い行いをして感謝をされることで副交感神経も優位になりますのでポジティブになれたり、自分のメンタルにも良い影響があるので 結果 健康に良いんですよね。

 

ボランティア活動をすることで、コレステロールが下がったという研究結果もありますので、一日中ボランティア活動をしたり一日中人の為に自分を捧げるのは大変かもしれませんが、お仕事でちょっとしたお手伝いをしてあげたり、荷物を持ってあげたり、ドアを開けてあげたり、ほんのちょっとした良いことを意識する事で、自分も相手も、いい気分になれてメリットだらけなので良いことをするというのは想像以上に重視したい行動だと思っています。

 

 

 

5:いつもより早く寝て、そして早く起きる。

人は8時間前後の睡眠が必要だと言われているのですが、お仕事をしていると帰宅時間が遅くなりがちだと思いますし、8時間睡眠を実行するのは難しい現状があると思うんです。私は子育てをしていますので早寝早起きになりましたが、過去の自分の生活習慣は遅く寝て遅く起きるとか遅く寝て早く起きるという感じでしたので、身体に悪かったなとつくづく感じています。なのでそういった経験を通して今言える事としては、思い切って早い時間に寝てしまうというのが良いと思っています。

 

単純に陽の光を感じて、太陽が沈むとともに自分も休むという生活をしている方が身体には良いんですよね。紫外線対策は必要ですが、日照時間に起きていたほうが、体内にビタミンDがたくさん作られるようになりますので、

ビタミンDは自己免疫疾患とか感染症なんかの抵抗力を高めてくれるとも言われていますので、お仕事の関係で無理もあるかと思いますが、できるだけ早寝を心がけて、日の動きとともに活動して頂くとやはり健康的な習慣になりますの510分でも いつもより早く寝ると言うのを意識して頂くだけでも違って来るはずなので、取り入れていただきたいなと思います。

 

 

 

という事で【健康的な毎日のためにできるちょっとした「5つの習慣」】というお話でした。

無理せず、普段の生活スタイルに取り入れられるものをご紹介させていただきましたので、ご自身の健康とメンタルのためにも是非取り入れていただきたいと思っています。

 

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最後の最後まで、文章の方ご覧下さいまして感謝しています。

ありがとうございます。

 

それでは、また。

伏見ひふみ

 

7つの習慣 解説と感想【伏見ひふみ】

 

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【7つの習慣 解説と感想】

1996年にアメリカで出版されて、全世界で3000万部、日本で200万部を突破した「7つの習慣」をご存知でしょうか?

 

今もなお読み続けられている人生哲学の定番とも言えると思っているのですが今回はこの本で私が学んだ事を まとめてご紹介したいと思います。少しでもより良い情報となりましたら幸いです。

 

もう一つ、人生哲学の定番である「嫌われる勇気」も読ませていただいたのですが、「嫌われる勇気」が理論的とか哲学的だとするならば「7つの習慣」は、実践的で現実的な面が多いように感じています。

 

7つの習慣」の目的を 全体像を最初に理解しておくとするならば

「依存」という」段階から

「自立」そして

「相互依存」という順に

成長っていう らせん階段を登っていくイメージを持っていただくと分かりやすいかと思っています。

 

この本はハーバードで経営学修士を取り、ブリガムヤング大学で学長補佐を務めた、スティーブン・コビーさんが執筆されています。

 

スティーブンコビーさんは、25年間に渡って成功者と呼ばれる人達と仕事や対談をしただけではなくて、アメリカで出版された何百という成功に関わる書物や記事を読み漁って研究されたそうです。

 

そしてコビーさんは、結論をしたんですね。

【私たち自身の状況を変化させるためには、まず自分を変える事。そして、自分の認識を変えなければいけない。】

 

7つの習慣」は、より影響力のある人物になる為の、私 個人的には人生のバイブルになる本だと感じていますので、是非最後までお付き合いいただければと思います。

 

習慣1:主体的である事。

物事に対して「反応」を選択するか「主体的」を選択するかは選べるという事なんですよね。

反射的に反応するのか、主体的に反応するのかというのは全て、100%自分次第で決められるんだ!という認識を持つことで、出来事に対してどう反応したら効果的に良い結果が出せるかを反射で反応するのではなく主体的に考えて決断するという事なんですよね。

 

自分には何も出来ないと思わないで、コントロールできる事「考え方」や「言葉」に焦点を当てて、ネガティヴに陥った時は、「私は自分の感情をコントロール出来るんだ」と主体的に考えられると、効果的に軌道修正が出来て、問題を認識出来て、解決に向かって取り組めるようになるという事です。

 

 

 

習慣2:終わりを思い描くことから始める。

自分は最後、どうなりたいかイメージにあった自分の価値観や理念を意識すると、目の前の選択を改善することができるという事です。

 

最終的なゴールを常に頭にイメージしておく事は、日常の細かいことに振り回されない。とか、人生を望まない方向へ進ませない。という意思決定の判断基準になるという事です。

 

これをするにあたり、具体的に何をすればいいのかというと自分の理念をシンプルにした文章を考えると良いと思いますので

 

・自分はどんな人間になりたいのか?

・人生を通じて何をしたいのか?

・自分の価値観の素となるのはなにか?

というのを決めておくと効果的だと思います。

 

 

 

習慣3:最優先事項を優先する。

これは、習慣2の終わりを描くことから始めるというのを頭に浮かべた時に、それを実際に現実のものに変えていくという習慣だと思っています

 

物事には、4つあると思うんです。

緊急で重要なこと

緊急で重要ではないこと

緊急ではないが重要なこと

緊急でもなく重要でもないこと

があります。

 

1の 緊急で重要なことには

・災難

・締め切りがあること

・いま取り掛かっていることでの問題

などがあって

 

2の 緊急で重要でないことには

・電話やミーティング

・今流行っていること

などがあって

 

3の 緊急ではないが重要なことには

・人とのコネを作る

・習慣作りをしたり

・計画を立てたり

・新たな挑戦をさがしたり

などがあって

 

4の 緊急でもなく重要でもないことには

・豆知識を得ようとする

・欲望を満たす

 

この4つの項目のうち、最も優先するべきは「3の緊急ではないが重要なこと」だと言っていて、自分をマネジメントすることにおいて核になる項目だと言っています。

 

人間関係を築いたり、長期的な計画を立てたり、運動をしたりプロジェクトの準備をすることは自己成長を促すことにもなるし、将来的に役に立つことであるので優先するべきだとしているのですが ほかの、緊急でもあり重要な事とか、緊急で重要でないことなども、優先するべきこともあると思うのですが、それらは一時的な感情とか欲求に流されている可能性が大きいと述べています。

 

本当に大事なことを優先して考えられるというのは、根本的な問題を先に片付けてしまえるようになるという事なんですよね。

 

という事で、以上の習慣13までが、依存の状態から自立した存在になるための私的成功のための習慣なのですが、ここからは 人と人とが協力し合って私的成功というところから公的成功になるまでの習慣となっています。

 

 

習慣4:win-winを考える。

こちらは思考面での習慣なのですが

人間関係には

・一人だけが勝つwin

・一人が勝ち相手が負けるwin/lose,lose/win

・みんなが負けるlose/lose

・そしてwin-win

がありますが、

→win-winを考えて、裕福な精神を持つようにする事を勧めているんですね。

 

逆の貧しい精神というのは、自分が勝ちたい、自分がwinする事ばかり考えてしまう精神でなのですが、これをお互いの利益になるような結果を見つけようとしたり、競争から協力に持っていく考え方にする必要があるとしていて

 

裕福な精神とは、「みんなに与えられるものは既に、充分にある」と考えることで、誰にでも分け与える成功とか成果があるという精神を持って、「どうしたらお互いが、みんながwin-winになれるのか?」を常に考えながら行動するという事を提唱しています。

 

 

 

習慣5:まず理解に徹して、そして理解されるようにする。

コミュニケーション面での習慣なのですが、

人は、人に理解されると自分もその相手を理解したくなるという心理がありますよね。

 

会話をする時に相手の懐を探ったり、アドバイスを与えるというのを前提に話を聞くのではなくて、相手に共感するように話を聞くことで、相手を理解できれば、相手もまた自分を理解してくれますので、習慣4win-winな関係も実現しやすくなると思います。

 

なので、まずはなによりも共感に徹するというのがより良い関係作りには重要だと感じています。

 

 

習慣6:シナジーを作り出す。

シナジーとは、相乗効果のことで、1+13とか10になるような考え方で、全体の合計がひとりひとりを足した数よりも大きくなることなのですが、周りと協力する事で、それぞれの力を足した以上の力を生み出す習慣のことです。

 

例えば一人では持てない重い荷物を二人で持てば簡単に運べることができるように、自分には出来ない事があってもほかの人の力を借りることで、周りと協力し、相手を尊重して信頼をして、相乗効果を発揮する機会というのにアンテナを張る事で、一人では出せないような大きな成果が出せるようになるという事です。

 

 

 

習慣7:刃を研ぐ。

これは自分の価値を維持しながらさらに高めていくための習慣で、

具体的には自分の

・肉体面

・知性面

・精神面

・社交面

という4つの価値を高めていくのですが これらを磨いていくことというは バランスのとれた生活を送れるということだけでなくて、自分自身の価値にさらに磨きをかけていくという事なんですよね。

 

例えば

・肉体面では、自分の体の健康面に気をつけて、適度な運動をしたり身体に良いものを食べたり

・精神面では、自分の核になっている価値観を大切にしたり

・知性面では、日頃から知識を常に吸収し続けたり

・社会面では、人とのコミュニケーションを通じて学びを深めるということをして

 

人格主義としての刃を研ぐことで、成長というらせん階段を登り続けることができるようになるという事です。

 

 

 

以上が7つの習慣の解説でしたが、個人としての成功だけでなくて、自分を含んだ社会全体の成長とか発展に貢献していくことができるようになる考え方だと感じています。

 

私としては人生を変えていくためのエネルギーになった本なのですが、今すぐにでも取りかかれるような実践的な内容ですので、もし気になったという事であればぜひ実際に手に取って読んでいただきたいと思います。

 

何か少しでもご参考になることがありましたら幸いです。

長い時間ご視聴してくださいまして、感謝しています。

 
 
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スペシャル特典

 

最後の最後まで、文章の方ご覧下さいまして感謝しています。

ありがとうございます。

 

それでは、また。

伏見ひふみ