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頭の良い子の育て方【伏見ひふみ】

伏見ひふみ

 頭の良い子の育て方 こんにちは、伏見です。 文章をご確認下さいまして感謝しています。 ありがとうございます。   ただ今、メルマガ登録特典として 私が作りましたレポートを無料でプレゼントしています。 もし、このレポートが欲しいというご要望・ご興味がございましたら、是非 この機会にメルマガ登録をしていただけると嬉しいです。   メルマガ特典、無料プレゼント! → 本当の自分とは?   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 頭の良い子の育て方   子育てがテーマの投稿になりますが、子育てって、ビジネスの人材育成と共通するところがかなり多いですし、人を育てるというところの極意は同じだと個人的には思っています。   部下の育成に子育てが秘訣になるというのも人材育成の専門家の方もおっしゃっていますので、是非 子育て中の方ではなくても効果的に人を育てることに役立つ情報になるかと思いますので是非 最後まで楽しんでご視聴いただければと思います。   今回は データに基づいた投稿になるのですが、実際に一流大学に進学することのできた、頭の良い子を育てた家の400人の保護者からアンケートをとったもので、わかったことになります。 頭が良い子が偉いというわけではないですが、学校の授業って面白いかつまらないかといったらつまらないと思いますし、勉強というのはこどもであれば誰もが苦手意識があると思いますので、そんな苦痛に感じる勉強ができたというのは 何事もチャレンジできる子に育てあげたという別の言い方もできる アンケート結果でもあると思っています。   そんな、頭の良い子に育てるには 3つポイントがあるというのがわかっていて (ここで長々と説明をするよりも結論を 先にお伝えした方がスッキリするかと思いますので もうお伝えをしてしまうのですが)   3つのポイントの 1つ目が、いい意味で適当にする。ということです。 手を抜くところは手を抜いて、こだわるところはこだわるという、メリハリがあるということですが、これはこども達への接し方だけではなくて、保護者の持ち仕事ってたくさんあると思うのですがその中で 「どれを集中的にしていくか?」というのを決めていたという言い方もできると思うのですが、やはり決断して行動した方が効率が良いですし 限られた時間を効果的に使えるんですよね。   やはり全てを完璧にしてしまうと時間が足りなくなると思いますし、完璧主義な人ほどイライラしやすいこともわかっていますので、なにかに集中して、それ以外はやらない。というメリハリは子育て以外の事においても大切な考え方だと感じています。   2つ目が、聞き上手になる。ということです。 適当にするという解答の次に、聞き上手なお母さんが多かったということなのですが、こども達って小さい時は 上手く言葉で伝えられないですし、上手く話せないんですよね。   ママあるあるだと思うのですが、ママにしかわからない自分の子ども達の言葉、言い回しってあるんですよね。他人が聞くと全然わからないような言葉とか伝え方で 子どもたちって話してきますので、こども達自身も伝えたいのに伝わらないもどかしさをどこかで感じていると思うんです。   こども達が 何が言いたいのかを上手に聞き出せた保護者のこども達ほど頭が良い子に育っていった事がわかっていて 例えば、こどもが描いたお絵描きを見て、「上手くかけたね〜」とか「上手だね〜」という言葉をかけるお母さんは、悪くはないのですが、これだけだとこども達とのコミュニケーションのきっかけが作れていないんですよね。   頭の良い子に育てたいという目的を叶える為には、これだけだと物足りないそうで、実際 頭の良い子に育てたお母さんはこども達が絵を描いた時に どのように声かけをしていたかというと   「どうしてこれを描いたの?」という風に聞いてあげていたことがわかっていて、こうすることでこども達とのコミュニケーションのきっかけにもなるのですが、こども達に対する敬意にもなっていて、自分の子なのですが、同時に一人の人間として、一人の「個」という存在なんだということを 一緒に伝えられているので、こども達の 自己重要感にも繋がっているということだと思います。   3つ目が、頭の良い子に育てた保護者に最も共通していたことなのですが「楽しく子育てをしていた」ということでした。 子育てって、やっぱり自分の時間は犠牲になるのでネガティヴになりやすいのですが、当然 大変なことばかりではないんですよね。   なので つらいと思うか、楽しいと思うか? というのは子育てだけじゃなくてどんな時も表裏一体の様なものだと思うのですが、頭の良い子に育てた保護者は 育児を楽しんでいたという共通点が最もあったということなので、   私も実際子育てをしていて大変なこともあるのですが、思いっきりやり切りたいですし、一生懸命にこども達と向き合う事もそうですし、親の一生懸命な姿というのは強く脳に刻まれると思いますので、どうせならこの期間、楽しまなくちゃなと改めて感じています。     という事で【頭の良い子の育て方】というテーマでしたが、まとめますと 何かに集中するという、決めて断つことをする。そして 聞き上手になる。 そして関わりを楽しむ。という事なのですが、これって子育てだけではなくて お仕事での人材育成でも 共通する考え方だと個人的には思っています。   子育てって、何かを教えたり、世話を焼いたり、何かをしてあげることに気を取られてしまいがちなのですが、子育ての目標は、子どもと親がお互いに自立的存在となることなんだなと改めて感じています。   子育ては、子別れの道に他ならない。という言葉もありますし、 部下の育成でも子育ても、目標は相手の自立だと感じていますので   自立することを考えると寂しくなりますが、であれば、今の依存状態を思いっきり楽しみたいなと個人的には思っています。   という事で、【頭の良い子の育て方】というお話でした。 今回のお話が あなた様にとって少しでも お役立ちな情報となりましたら幸いです。  頭の良い子の育て方 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   追伸です。 ただ今、メルマガ登録特典として、私が作りましたレポートを無料でプレゼントしています。 ご興味がございましたら、是非メルマガ登録していただけると嬉しいです。   メルマガ特典、無料プレゼント! → 本当の自分とは?   最後の最後まで、文章の方ご覧下さいまして感謝しています。 ありがとうございます。   それでは、また。 伏見ひふみ  続きを読む

育児に疲れた時に想い返したいこと【伏見ひふみ】

伏見ひふみ

 育児に疲れた時に想い返したいこと こんにちは、伏見です。 文章をご確認下さいまして感謝しています。 ありがとうございます。   今回は、「育児に疲れた時に想い返したいこと」というテーマで書きます。   子育てをしていると、楽しい反面、子育てってママにとっても毎日が初めての事だと思いますので、上手に行かないことが沢山あると思っています。   息抜きをしたくても、一休みするのが難しいママも多いと思います。   今日は、育児に家事に慌ただしい毎日を送っているママたちに、子育てに疲れた時に思い返したい子供達との今の時間について、私の個人的な想いを発信します。   少しでもママたちの気持ちに寄り添えたり、貢献ができましたら幸いです。    * * * * * * * * * * * * *   私はずっとアパレルで働いていましたので、ヒールの靴が好きでした。   毎日、お客様の側からみても良く見えるように、そして自分を輝かせるために、毎朝、時間をとってお化粧をして、髪をアイロンで巻いて、お仕事でもプライベートでも、毎日上質な服を着ていました。   そして私はお酒は全然飲めないのですが、友達とお洒落なお店で止まらない女子トークをする、その賑やかな時間が凄く好きでした。   音楽もすごく好きで、特に私はNorah Jonesが大好きで外出前の身支度の時とか、時間があれば好きな時に好きなだけ聴いていました。   映画も好きだったので、見たい映画リストを携帯のメモ帳なんかにいつも付け足していて、休みの日には、その見たい映画リストのものを一つずつクリアするように見ていって、1人で映画を見る事が好きでした。   流行っている雑誌を買ったり 好きな曲を聴いたり 上質なお気に入りの服を着て 好きな時に、好きな場所へ、出かけていました。   そんな私ですが、ママとなった今は   ほぼ毎日、髪を一つに結んで   お化粧も適当に終わらせて、お化粧ができない時はマスクでごまかしたりして   子どもたちの着替えとかオムツが入った大きなリュックを背負って   毎日ペタンコの靴を履いて、スニーカーを履いて公園に行ったりしています。   聴く曲は、Norah Jonesから娘の好きなディズニーの歌に変わりました。   見るものは、雑誌から子供達に読むための絵本や母子手帳、幼稚園からのお便りに変わっていきました。 テレビも、好きなバラエティ番組からNHKやアンパンマンに変わっていきました。   いつも、常に考えていることは 今日の夕飯の献立をどうしようかなということと、 子供達が幼稚園から帰ってきた後の夕飯、お風呂、歯磨き、寝かしつけまでの流れの確認です。   あとは、次の日に洗濯物が乾くかどうか、週間天気の確認と、3歳の娘が鼻水が続いていて楽しみにしているプールにずっと入れていないので、明日にはプールに入れるようになるかな?という心配をしています。   また、1歳の息子が後追いが今 凄いんですけど、娘もまだまだ私に甘えたい盛りなので、どうやってこの2人を満たすことができるかな?という事だったり   直近だと昨日は遅い時間に寝かしつけをしてしまったので、今日は早く寝かせてあげようとか、   そんなことを考えています。   椅子に座って一息つく時間もなく、あっという間に過ぎゆく日常っていうのを繰り返していると   1人でのんびり映画を見ていた事も、 自分一人で広々とベットで寝れていたことも、 お化粧と髪型とお洋服選びにゆっくり時間をかけられていたことも   なんだか鮮明にはもう 思い出せなくなってしまったんですよね。   わたし達、人間ていうのは、良くも悪くも忘れていく生き物なんですよね。   そして、思い出せなくなってしまうから、子供達と過ごす、この愛しい毎日がずっとは続かないっていう事も、つい、忘れてしまうんだと思うんです。   もし、1人でゆっくりお風呂に入れるようになったら、   おもちゃで遊ぶ娘達の、楽しそうに響いた笑い声を私は思い出すんだと思います。   もし、1人で朝まで広いベットで悠々と眠れるようになったら   どれだけ私に引っ付いて寝るの?と思える子供達のぬくもりを私は探すと思います。   もし、静かな部屋で好きな音楽を好きな時に好きなだけかけられるようになったら   この部屋の中に溢れていた娘達の遊ぶ声を思い出して、私は泣いてしまうと思います。   自分に好きなだけ時間があって、お化粧に、髪型に、お洋服選びに、いくらでも時間をかけられるようになったら   私の洋服をひっぱったり、私の足によじ登ってきたりして、私のやることなすことにお邪魔をしてきた子供達のその小さな体と、小さな手を思い出して、   私はきっと泣いてしまうと思います。   私とパパだけのご飯の準備、そして私とパパの洗濯物だけを干す日々がやってきたら   子供達の砂だらけの服も 食べ物をこぼしたTシャツも   洗濯物の中に無い事を知って、私は泣くと思います。   リビングに掃除機をかけた時には、子供たちのご飯の食べこぼしだったり、ソファを退けた時に出てくる、一瞬怖くなる様なお菓子の残骸だったり、小さなおもちゃが転がっていないことを知って   私は悲しくなると思います。   1人で好きなことを、好きな時に、好きなだけ、出来るようになったら   いつどんな時でも「ママ」と私を呼んでくれて   いつだって私のことを探してくれた子供達の姿を思い出して、泣けてくると思います。   一体いつまで一緒に居てくれるか 一体いつまでお世話ができるか 一体いつまでこの家にいてくれるか、、、   子ども達と毎日、常に一緒にいるから   どうしても、子ども達から離れて自分1人になれた瞬間の方を特別に感じたり、喜びを感じてしまいやすいと思います。   でも、10年後20年後30年後に、自分の人生を振り返ってみた時には   子ども達がいつも側に居てくれて、一緒に生活していて、本当に手の掛かる今の毎日の方が、特別だったという事に気づくんだと思います。   私がなんか偉そうなことは言えませんが、   ママ達は、本当に忙しい毎日を送っていると思いますし、うまく行かないことばかりという事もあると思います。子どもが生まれる前に思ったことや、子どもが生まれた時に思ったこととか子育てを、冷静に考える時間がなかなか無いために、そのために 今のこの毎日が極めて特別な期間だと言うことを、つい忘れてしまいがちになってしまうと思うんです。   昨日と同じ今日が、この毎日が、ずっと続くような気がしてしまいますし、   過ぎゆく時間の速さに家事をなんとか終わらせることにいっぱいいっぱいになることもあると思いますし   本当に大変なこの毎日に   数えきれない程の愛しさが散りばめられていたことを   いつか思い知らされるんだと思うんです。   子どもたちは、生まれてから今日まで   ママとパパに 身体、全部を使って、可愛くて愛しい思い出をたくさん撒き散らしてくれていたことに   ママでいられることの出来る、今の毎日に   私たちは、きっと過ぎてから気付くんだと思うんです。     ママやパパはこれから先も、どんなに時間が経っても・どんなに離れていても、子ども達を想って、愛し続けると思いますが   子どもたちの側でママとパパでいられることの出来る日は、意外と短いということを、   いつか身をもって思い知らされるんだと思います。   こんなことを考えている私ですが、こんな今日も、きっと子供達は曇りのない笑顔で   「ママー!」と私を呼んで   私に飛び込んできてくれます。   この時間を、絶対に忘れたくないと思っています。   子供達の寝たタイミングを見計らって、爪を切る。こんな日々がある事を   娘、息子の前髪を切り過ぎて笑った日の事を   娘を怒鳴ってしまった時の娘の表情も   子供達の寝相の悪さに笑った日の夜を   繋いだ手の小ささと温かさを   子供達に必要とされているこの毎日を。   私は  絶対に忘れたくないと思っています。   自分の命よりも大切だと思える、どんな教科書にも載っていない、大切な事を教えてくれた子どもたちに   心からの感謝を忘れずに、   毎日を丁寧に、後悔しない様に過ごしていきたいと、改めて思っています。   猫の手も借りたい育児に、魔法のようなものはないですけど、ちょっと子育てが辛いなと感じた時に思い返したい、子供達と一緒に居られる今の毎日について、私が個人的に感じたことを発信させていただきました。   毎日、子供たちと接する中で生まれる感情には目まぐるしいものがありますし、言葉にできない程の感情ってなかなか発信することができないですし、全部を話せることもないと思うんですけど、子育てにおける悩みであったり、体がしんどくなるほどの大変さや、自分の時間が持てない事とか、小さなことから大きなことまで忙しさ故に後回しになってしまう事、置いてけぼりに感じる自分の感情など、ママを経験したママ達にしかわからない事って本当にたくさんあるんだと思っています。   子育ては時に孤独を感じることがありますが、わたし達はロボットじゃないし、人間なので、完璧な人なんていないです、私も偉そうに全然言える人間でもないですが、そう言った意味でも、わたし達は決して独りじゃないという事の共有もできたら嬉しいです。   今回は、私が個人的に自分がしんどくなった時にいつでも想い返したい気持ち、この特別な子育ての期間というものへの想いを発進させていただきました。 私自身、子育てに行き詰ったなと感じた際は、今回の投稿を思い出し、また気持ち新たに子供達と向き合いたいと想っていますし、今回の記事が、ママやパパ達に少しでも共感が出来たり、なんらか貢献ができましたら幸いです。    育児に疲れた時に想い返したいこと ということで、あなたのとても貴重なお時間の中で文章をご覧いただきまして、本当に感謝しています。 ありがとうございました! それでは、また。 伏見ひふみ  続きを読む

自分を好きになる【伏見ひふみ】

伏見ひふみ

こんにちは、伏見です 文章のご確認、感謝しています。 ありがとうございます。   今回は【自分を好きになる】というテーマで書いていきたいと思います。   「人は、褒めて伸ばしましょう」という言葉を聞いたことのある方は多いと思います。また、褒めるだけではなく、ときには厳しく叱っていく事も必要だとも言われています。   育児において、子どもの褒め方・叱り方って、とても難しいと、私が日々思う事なのですが…   しかし「褒める」とか「叱る」の前に、子育てにおいて最も大切だと言えるのは「自己肯定感」を育てることだそうです。     「自己肯定感」とは? 簡単に言うと、「自分には、できることもあるし、できないこともあるけれど、何ができても、できなくても、自分には生きている価値がある。自分は自分として生きていていいんだ。自分というのはかけがえのない存在なんだ。」と、心から思っていられること。それが、本当の自己肯定感の意味だそうです。   「自己肯定感」は、「自信」と混同されることもありますが、少し違います。   「自信」というと、「数学ができるから、私はすごい」だとか「マラソンで1位になれたから私はすごい」という、自分の『能力』に対しての自信というのが含まれます。   しかし、「自己肯定感」というのは「何ができても、できなくても、自分は自分でいいんだ」という、「自分そのものの『存在』に対する自信」と言われています。   【子どもの褒め方・叱り方の前に】最も大切なのは「自己肯定感」を育てる事。   日本のある教育委員会の調べでは、平成20~25年の5年間に渡り「自己肯定感に関する研究」を行い、そのレポートによると、「自己肯定感」が高い子どもは、人間関係が良好。課外活動に積極的。授業の理解度が高い。などの行動が見られたそうです。   逆に低いと、暴力をふるうようになったり・やる気がおきない・自分で判断ができない、授業の理解度が低い・・・などの行動が表れるそうです。   学校や勉強の面以外にも、長い人生を生きていく上でも、自己肯定感はとても大切です。 私は 自己肯定感を高めること事こそが、自分を好きになる事 だと思っています。   [自己肯定感が高い人の特徴] 自分のダメなところも理解して、より良い自分になる為の努力が 自然と出来る 自分も大事。だから、他人も大事。という風に考えられる。人の意見を受け入れられるので、人に頼ることもできる。   [自己肯定感が低い人の特徴] 自分はダメだと思い込み、他人からの意見や褒め言葉を 素直に受け取る事ができない。 さらに、「できない自分」に自信がなかったり、認められないので、人に頼ることもできず、何でも自分一人で頑張ろうともしてしまうそうです。   この特徴から見ても、「自分の人生を歩んでいく」という事において、「自己肯定感」というのはもっとも大切なのではないかなと私は考えております。   どんなに優れた才能や能力があったとしても、自己肯定感が低かったら、生き辛さだったり、孤独感を抱えることになってしまい、生きている幸せを感じにくいのではないかと思います。   とはいえ、何でも子どもの言うなりになったり、ありのままにしておくべき。でもないですよね。 自分が健康に生きていくために必要な「生活習慣」だったり、人と共に生きていくために必要な「社会のルール」は、保護者である大人が伝えていかなくてはなりません。それが、いわゆる「しつけ」というものです。   ある精神科医の先生によると、この「しつけ」というのは、ベースに「自己肯定感」がしっかりと育っていれば、身につきやすいそうです。   そして、「自己肯定感」の上に「しつけ」が身についていると、学校へ行く頃は色々なことに好奇心が出て、「勉強」などにも意欲が出ると言われています。   年齢的には、0歳~3歳までに「心の土台」=「自己肯定感」をしっかり育てること。 積み木のように、一つ一つ積み上げていくイメージで、自己肯定感を育てた上で、しつけをし、勉強というようになるそうです。   また、3歳までに自己肯定感を育てたら、それで終わり。ということではなく、自己肯定感はずっと守り続けていくことが必要だそうです。   3歳以上になったから自己肯定感を育てるにはもう遅い、と諦めずに、何歳からでも自己肯定感を尊重し、育て、子供達に自分を好きになってもらい、幸せを自ら実感出来るような子育てをしていけたらと思います。   貴重な時間にて、最後まで読んでくださいまして感謝しています。 ありがとうございます。 それでは、また 続きを読む

伏見ひふみさん:未来に希望が満ちあふれています

経営

 白坂です、 文章のご確認、感謝しています。ありがとうございます。 まず、 4つの無料プレゼント中!→ ホームページ制作の前に!! さて、 伏見ひふみさん:未来に希望が満ちあふれています 今回は、伏見ひふみさんよりメッセージをいただきましたのでご紹介させてくださいませ。 未来に希望が満ちあふれています  伏見ひふみさん 32歳主婦  はじめまして。伏見ひふみと申します。静岡に住んでいる32歳で二児の母をしている者です。アパレルの仕事をしております。マイホームを一年前に購入し、人生とお金の関係性、考え方を深めている毎日です。 ファッション&ビューティーが好きな子育てに奮闘しているごく普通のワーママです。一度きりの人生を楽しみたい。人生の大半を仕事に費やすのではなく、家族との時間をもっとも確保したいと思っています。芯を持ち、感謝を忘れず真っ直ぐ生きてきているつもりです。育休中に自己啓発にはまり、どんどん自分を変えていきたい。進化成長させたいと思うようになりました。 2人目を出産し、子供のお世話をしてご飯を作って掃除、洗濯、家事をして。ただそれだけしかしていないのに、ただバタバタと1日が終わってしまう毎日に、いつからか不満を覚えるようになりました。もちろん子供達は愛しいですし幸せな時間がそこにはあるのですが、未来がとても不安に思えていました。 私の場合は旦那のお仕事が忙しく朝は早くて夜は遅い。そうなると子供たちのお世話は朝から晩まで私が担当。 1歳と3歳の子供達との時間に幸せはもちろんあります。しかしご飯もゆっくり食べれない。私がトイレに行くだけで下の子は泣いてしまうし、何もかも急ぎ足で本当に慌ただしく過ごします。つまり、自分の時間がないです。 復職後はさらにここに仕事が加わるので、仕事・家事・育児に追われ本当に慌ただしい毎日。疲れて仕事から帰宅しても椅子に座る時間もないのです。もちろんゆっくりご飯も食べられない。 特別な肩書きもなく、何の資格もない私。復職後はパートに切り替わる為お給料減額。社会に出てアパレル一筋。一つの会社でお仕事してきて店長やマネジメントの様な役職もしてきましたが、そういった経験は加味されません。パートタイムの方達皆さん同じお時給ですので、私だけが特別扱いは出来ません。なので会社が悪いわけではありません。 しかし減額のお給料だと、旦那と私の収入合わせても、生活費が足りません。切り詰めても、赤字です。保険の見直し、食費、電気代もなるべく節約したつもりですしケータイ会社の変更もしました。思いつく限り、やれる事は全てやったつもりです。しかし、貯金から少しずつ削るしかない状態でした。ダブルワークする?他のお仕事を探す?? とにかくこのラットレースから抜け出したい。 そう強く思う様になりました。慌ただしい毎日と、お金への不安から解放されずに毎日を過ごし、不安だらけの未来にしたくないと強く思う様になりました。 2人目の育休中に、自己啓発をしたくて心理学関係の方のYouTubeを検索しており、その中で白坂先生を見つけました。大概の方はここから見たいのに!というところで何らか登録が必要になったりで見れなくなってしまうのですが、白坂先生の動画は最後まで全てお話ししてくださいますし、なによりも難しい内容をとても分かりやすく説明されており、すごく分かりやすく腑に落とすことができる。 その知的さと、誠実さと、何より本気で変わりたいと思っていた私は、他の方には無い白坂先生の情熱を感じ、感銘を受け、気付けば空き時間が確保できたら白坂先生の動画を検索するようになり、毎日視聴するようになりました。 『お金の大学』を受講して、株式投資に対しての考え方が180度と言っていいくらい変わったというのが一番の驚きです。最後の最後で株式投資の学びそのものが、自己啓発に繋がっていだという事に感銘を受けました。やはり、白坂先生が私達に伝えたい事というのがここにあったんだ!と、とても感激いたしました。 決して頭がいいとは言えない私なので、なんか馬鹿な質問をしてしまうかも…と思い、質問をする事に勇気が要りましたが、毎回勇気を出して質問した甲斐のある、むしろ、期待以上のお返事を下さったので満足度がとても高かったです。 まず質問をしたその行動に対して評価して下さった上で、とてもご丁寧に返信をいただけました。これは自分の中でかなり大きかったです。課題を投稿する度に自信をつけさせてもらいました。 株式投資をするにあたり具体的に・どういった考え方・順番で、どこをポイントとして抑えれば良いかを分かりやすく教えていただけたので、真似をしやすく、全くの株の初心者であるし株に手を出すだなんて1mmも考えていなかった私でしたが、今では先生にお褒めいただける程に優良企業を見分けることができ、投資判断が出来るようになれました。 途中、すごく数字に囚われていましたが、株式投資の本質を知り、まさにwin-winの行為なのだと感じられた事で、是非 株式投資をしたいと思う様にもなりました。 白坂先生の講座を受講したことで、3ヶ月前とは比べ物にならないほどに未来に夢と希望が持てました。何もしなければ減る事はまずありませんが増えることのない資産が、自分がどれだけガムシャラに働いても到達しなかったであろう金額に膨れ上がる事への可能性に確信が持てました。 何年後に資産がどのくらいになっているという予測をする事が出来ました。具体的に。です。投資する前は、慎重にその企業について勉強する必要がありますが、投資したならば後は放置しておくだけ。難しい事は一切ありません。そして株式投資はギャンブルだと思っていたのが、本質は全く逆でした。 この講座は人生を見つめる事に直結していたので、単にお金を増やす事だけが目的ではなく自己成長としての学びもとても大きかったので、とにかく期待以上でしたし満足度の高い講義でした。変わらずにバタバタと忙しい日々ですが心に余裕が生まれ、少しの事でイライラしなくなりました。むしろ、楽しい!が増え、前向きに日々を過ごせる様になったことに驚いています。3ヶ月前の自分と今の自分は全く別人のようです。未来への不安がなくなりました。  今は未来に希望が溢れています。  あの時白坂先生を信じて本当に良かった!と心から思っています。確信を持って言えます。受講料の倍以上、いや、絶対にそれ以上の価値があります。白坂先生の講座は、未来に不安がある方、今の状況に満足のいっていない方、自分を変えたいと思っている方にオススメです。どうぞ、白坂先生を信じ、幸せを掴んでください!あなたの決断を、心から応援しています! 伏見ひふみ 伏見ひふみさん:未来に希望が満ちあふれています以上、今回は、伏見ひふみさんからいただいた推薦文をご紹介させていただきました。 貴重な時間にて文章をお読みくださり感謝しています。ありがとうございます。それでは、また。 白坂慎太郎 追伸:4つの無料プレゼント中!→ ホームページ制作の前に!!  続きを読む