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運命を変える【伏見ひふみ】

伏見ひふみ

 運命を変える こんにちは、伏見です。   文章をご確認下さいまして感謝しています。 ありがとうございます。   今回は、「運命を変える」というテーマで書きます。   「引き寄せの法則」という言葉はもうずっと流行っていますし、他にも「言葉が運命を決める」とか「思考は現実化する」と言われていますが、この言葉達を以前は私は半信半疑だったんですけど、私が仕事でもプライベートでも「言葉」に気をつける事を意識してから、「このことは間違いなかったな」という確信へと変わっていきましたので、今回このテーマにいたしました。   人は、同じ考え方・同じ言葉遣い・同じ行動なら、同じ結果を得ますよね。   当たり前のことをなんだか言っていると思われると思いますが、今の結果がもし、満足の行く良い結果であれば、今までと同じ考え方、同じ言動を続ければ、また良い結果を得ることができるんですよね。   でも、もし、今の結果を変えたいのなら、まずは、考え方を変える必要があるというふうに改めて思っています。   マザーテレサの有名な名言で、 ”思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。 言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。 行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。 習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。 性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。” という風に思考→言葉→行動→習慣→性格→運命という順番を説いているんですよね。   私はこの名言を知ったとき、すごく衝撃を受けた事を今でも覚えていますし、思考→言葉→行動→習慣→性格→運命という順は真理だと思っています。   なので、ネガティブな考え方は、ネガティブな言葉遣いになって、ネガティブな行動となって、ネガティブな結果というのを得ると思うのですが、   基本的に人間はネガティブなんですよね。ネガティブなのが普通であって、人間が1日に約6万回もの考え事をするといわれていますが、その中で90%以上がネガティブであるという事が分かっているんですね。   なぜ、人は基本的にネガティブなのかというと、テレビから流れてくるニュースで考えると分かりやすくて、ニュースってネガティブなものが多いんですけど、事前に悪いことを想定しておくことで、いざ事態が起きた時の心のショックを和らげる事ができるんですよね。   予め悪いことを想定しておけば、仮に実際 悪いことが起きても、心理的なショックが少ないので、ネガティブな考えというのはある意味、自然体なんだそうです。   しかし、ポジティブな人というのも居ますよね。もし、近くにポジティブな考え方の人がいるとしたら、その人は考え方に関して努力している人というのも分かってきていて   「何かあったら、その事のプラス面の方に注目しよう」   と意識的にしていたり、慣れてくると無意識にもポジティブ変換というのが出来るそうですが、出来事の意味をプラスの方に解釈するという努力をしているんだそうです。   もし、今の結果を変えたいという気持ちがあった場合に、目の前の出来事の解釈を変えるように心掛ける事がとても大事だなと思っています。   私も、全然まだまだなので日常の不足している事を嘆くのではなく、満たされている事に解釈出来るように日々意識をしています。   というのも、過去は変えられないですよね そして、結果というのも変えられないですよね。   でも、結果の解釈というのは変えられるんですよね。   その体験や出来事から学べたことは何だったんろう? とか、   その出来事で明らかになった課題は何だろう? とか、   考え方を変えられたら、次に言葉遣いを変えてみて、   出来るだけプラスの言葉を使う事で、使っている言葉がすぐに現実化するわけでは無いと思いますが、着実に・プラスを引き寄せられる事も分かっています。   なので あまり過敏になる必要もないと思うのですが、出来るだけプラスの言葉を使うようにすれば、必然的に物の見方も変わって来ますし、行動も変わってくるんだと思います。   1日の終わりとか、その時の出来事に対して 「今日もいい感じだな!」 とか、 「前よりも出来るようになってるな!」 とか、 思考と言葉というのが変わってくると、順番通りに、次に行動が出来るようになるんですよね。   この文章を読んでくださっているあなたがおいくつかわからないですが、わたし達大人は、学生の頃と違って仕事や育児の忙しさもあると思うのですが、自分自身の課題を見つめるという時間を設けにくくなっていると思うんですね。   私がまだまだなので、全然偉そうなことは言えないのですが、今の自分は過去の結果ですので、私は私の課題っていうのを見つけて精進していきたいと思っていますが、   今の感じで順調であればそれを継続して大丈夫だと思いますが、もしも、現状満足がいっていなかったり、変えたいと思っていましたら変えていくというのをしていく必要があると思っていま。   言葉でいうのは簡単ですしなんだか当たり前のようですが、実際行動に移すのは難しく、なかなか出来ない事だとも思っています。   しかし、目標から逆算して今の行動を見直すという作業は改めて、とても大事であるなとつくづく感じていますのでもし、結果や未来を変えたいのなら、考え方・言葉遣い・行動を変える必要があって   結果を出すには、やはりいつも 「思考→言葉→行動→習慣→性格→運命」という順だと感じています。   現状維持するのも、進むのも自分自身の心が決めていると思いますし、挑戦するのも自分自身であって、わたし達には選択の自由と決断の自由を持っているんですよね。   人間=自由な存在 であるし、   自分の選択で自分の結果を選べるんだと感じています。   しかし、自由というは責任も担う事でもあるので、責任なき自由は自由ではなくて、単なるワガママになってしまいますので、そうならないように、その結果を自分で背負うという覚悟も同時に決める必要があるとも思っています。   プラスの考え方をして、プラスの言葉遣いで、プラスの行動を取り続けたら、プラスの結果を引き寄せるという事   これだけは、断言出来ると思っていますので、私も常に私自身の未来をより良くしていくために今の行動を見直していきたいと思っておりますし、この文章が、変化を望んでいる方の少しでも役立つ内容となりましたら幸いです。    運命を変える   貴重なお時間の中で文章をご覧いただきまして、本当に感謝しています。 ありがとうございました! それでは、また。 伏見ひふみ続きを読む

人生を変えるためにすること〜情報が変わると人生が変わる!

経営

 白坂です、 文章のご確認、感謝しています。ありがとうございます。 まず、 4つの無料プレゼント中!→ ホームページ制作の前に!! さて、 人生を変えるためにすること  今回は結論からいきましょう。「人生を変えるためにすること」、それは、  情報を変える  ということです。自分に入ってくる情報を変える。それが人生を変える唯一の方法です。一般的に30才を超えた方の90%は人生が変わりません。40才を超えた方の99%は人生が変わりません。「なぜ40才を超えたら人生が変わらないのでしょうか?」簡単です。自分に入ってくる情報が変わらないからです。 ・今までと同じようなテレビから情報が入ってきて・今までと同じようなネットから情報が入ってきて・今までと同じようなお友達から情報が入ってきて、、、 自分に入ってくる情報が同じなのです。入ってくる情報が同じだから、自分が信じている常識も同じです。同じ常識を拠り所にしているから行動もいつも同じです。 【情報→ 脳→ 行動】 人は、今までと同じ結果を得たときに、その結果につながった行動に焦点を当てます。そして、「あぁ、こういう行動をやったからこういう結果になったんだ。」と思ってしまいます。そして、「結果を変えたいから次は行動を変えよう」と考えてしまいます。そして、その行動を変えるために、努力・根性・気合に頼ろうとしてしまうわけです。「もっと頑張って行動を変えよう」と思ってしまうわけです。  変えられません  人は行動を直接変えることはできないのです。なぜなら、その行動をしようと選択した脳が変わっていないから。「なぜ、その行動を取ったのでしょうか?」それは、「脳がその行動を取った方が良い」と判断したからです。では、「なぜ脳はその行動を取った方が良いと判断したのでしょうか?」簡単です。脳はその行動を取ることが正しいという信念を持っているからです。そして、その信念を作っているのが、 情報 【情報→ 脳→ 行動】という一連の流れを考えたときに、焦点を当てるべきは出口の行動ではありません。違います。入口の情報に焦点を当てる必要があります。入口の情報を変えた時、初めて脳が変わり始め、そして、行動も変わり始めていきます。脳が情報処理している情報、すなわち、、、 ・自分の目で見ている全ての刺激・自分の耳で聞いている全ての刺激・自分の肌が感じている全ての刺激、、、 自分の目から・耳から・肌から入ってくる24時間365日の全ての刺激が脳で情報処理されています。その入ってくる情報が変わらないから脳が変わらないのです。そして、脳が今までと同じだから、いつも同じような判断をしてしまうわけです。その大元になっている情報を変えるためにこそ ・環境を変える・人間関係を変える というのが人生を変える唯一の方法になっています。たとえば、今までテレビから情報を得ていたとします。今まで40年間テレビを見続けて人生が変わっていないのであれば、この後40年間テレビを見続けても人生は変わりません。 99%の人は、人生を変えるということに関して間違ったイメージを持っています。すなわち、「人生とは少しずつ・少しずつ変わっていくものだ」「今は変わっていないかもしれないけれど、長く続けていさえすればいつか結果が出るはずだ」という印象を持っています。  変わりません  人生というのは少しずつ・少しずつ変わっていくものではありません。違います。もし変わるとしたら劇的に変わります。一気に変わります。人生が本当に変わるというのは、緩やかな坂道を少しずつ登っていくイメージなのではなく、90度直角の崖を真っ直ぐに一気に駆け上がるようなものなのです。 分かりやすく数字を使ってお金を例にしてみましょう。 たとえば、今、自分の年収が500万円だとします。その時に、「最初にコレをやって年収510万円にして、次にコレをやって年収520万円にして、、、」と考えてしまうとしたら、周囲の情報が変わっていないからです。周りの人たちがみんな同じような考え方をしています。 結果、「もっと頑張ろう」「もっと働く時間を増やそう」「もっと残業しよう」、、、という発想になってしまっているわけです。しかし、今までだった十分に頑張っていたのです。そして、今までだったら24時間365日で仕事をしていたのです。今まで頑張っていたのであれば、それ以上に頑張ることはできません。今までだって24時間365日だったのですから、もっと長く働くことはできません。 仮に、ある1日だけ凄く頑張ったとしても、そんな頑張りを毎日続けることなんて絶対に出来ませんから、頑張ったら頑張った分で数日後はちゃんと怠けて調整してしまいます。仮に、ある1日だけ長く働いたとしても、そんな努力を毎日続けることなんて絶対に出来ませんから、努力したら努力した分で数日後はちゃんとサボって調整してしまいます。 「なぜでしょうか?」簡単です。脳が変わっていないからです。脳に入ってきている情報が変わっていないからです。年収を上げるためには「もっと頑張る」「もっと長時間働く」「もっと残業する」、、、ということしか思いつかない環境と人間関係にいるからです。  もし人生が本当に変わるとしたら、自分に入ってくる情報が変わった時  自分に入ってくる情報を変えるためにこそ、環境を変えるわけです。人間関係を変えるわけです。・自分の目で見ている全ての刺激・自分の耳で聞いている全ての刺激・自分の肌が感じている全ての刺激、、、が変わると、脳に入ってくる入力そのものが変わっているから、  自動的に人生も変わっていきます。  たとえば年収500万円の人がもっとお金持ちになろうと思った場合、やるべきことは今まで年収500万円だった自分の頭で考えることではありません。違います。  一桁上の年収5,000万円の人から得られる情報を1秒でも長くすること  年収が一桁上の年収5,000万円の人は、間違っても「もっと頑張ろう」とか、「もっと働こう」とか、「もっと残業しよう」などとは考えていません。そういう努力・根性・気合に頼っていて一桁上になれたわけではないからです。そもそも考えていることが全然違います。  「どうやったら次のプロモーションで3,000万円を稼げるか?」  というようなことを当たり前に考えています。年収500万円の人にとって「お金を増やす方法は残業すること」というのが常識になっているのと全く同じように、年収5,000万円の人にとっては、「1回のプロモーションで数千万円を稼ぐ」というのは常識になっているのです。年収500万円の人も年収5,000万円の人も同じ人間です。見た目は全く同じです。しかし得ている結果は10倍も違う。なぜか?  脳が信じている常識が違うから  世界76億人の人がいるというのであれば、世界には76億通りの常識があります。みんな脳が信じている常識が違います。理由は簡単で、触れている刺激が違うからです。脳に入ってくる情報が違うからです。だから、「自分はコレが正しい」と信じている信念があったとしたら、その信念は自分だけが信じている常識であり、世の中には全然違う常識を信じながら生きている人もたくさんいます。 今でも十分に頑張ってての結果が年収500万円だというのであれば、自分の考えによる人生の結果は既に出ています。まして40才を過ぎているということであれば、決着はついています。もしかしたら、その後10年・20年頑張り続ければ500万円の年収が600万円になり700万円になることはあるかもしれませんが、まず1桁上の5,000万円にはなりません。 年収500万円の人は500万円という数字に慣れているのです。慣れているから、慣れ親しんだ結果をつくるための行動しか思いつかないのです。逆の言い方をすれば、一桁上の年収5,000万円の人は5,000万円という数字に慣れているのです。1回のプロモーションで数千万円という売上が上がることに慣れているです。そして、その  慣れた結果を得るための行動を当たり前に選択している  歯磨きをするのは大変なことではありません。別に、頑張ろうと思わなくても、気合を入れなくても、するのが当たり前になっています。同じように、年収5,000万円の人は、数千万円を稼ぐための行動を取るのが当たり前になっていて、年収5億円の人は、5億円を稼ぐための行動を取るのが当たり前になっているのです。だから、人生を変えるというのは、その自分にとっての「当たり前」を変えることに他なりません。  自分にとっての「当たり前」が変われば、人生も「当たり前」に変わっていく  今でも十分に頑張っている年収500万円の人が一桁上の5,000万円の人を見たら、最初は信じられないでしょう。当然です。自分が信じていることと違うからです。ここで、自分が正しくて相手が間違っていると解釈したとしたら人生は絶対に変わりません。もし人生を変えられる人がいるとしたら、  自分が今まで信じていたことが間違っていて、相手の方が正しい  と自分の過去を素直に否定することができる人、だけ。別に自分自身という存在そのものを否定する必要は全くありません。相手も自分も同じ人間ですから。今までの自分は今までの自分として一生懸命に生きてきたのですから。 しかし、自分という存在そのものは否定しなかったとしても、自分が信じていた固定観念は否定する必要があります。「この人はこういう常識だから、一桁上の結果を出しているんだ。だったら、自分の固定観念はサッサと捨てて  この人の常識に自分の脳を入れ替えたら、当たり前に同じ結果を得られるはず」  と考えられる人だけが唯一、人生を本当に変えられる人です。よって、「人生を変えるためにすること」は、  情報を変えること  自分に入ってくる情報を変える。自分が24時間365日で触れている刺激そのものを変えてしまう。そして、自分が今からかなえたいと思っている夢をもう既にかなえている人から得られる情報を1秒でも長くしていく。 途中・途中の判断で迷わないように、今まで得ていた情報に触れる時間を1秒でも短くしながら、今から得たい結果につながる情報に触れる時間を1秒でも長くしていく。そうすれば、自分の脳にできていた当たり前が変わっていきます。今までとは違う常識が自分の脳に作られます。結果が、 人生を変えることができています 人生を変えるためにすること 貴重な時間にて文章をお読みくださり感謝しています。ありがとうございます。それでは、また。 白坂慎太郎 追伸:4つの無料プレゼント中!→ ホームページ制作の前に!!  続きを読む