モテる顔ってどうやって作るの?【伏見ひふみ】
伏見ひふみ モテる顔ってどうやって作るの? こんにちは、伏見です。 文章をご確認下さいまして感謝しています。 ありがとうございます。 ただ今、メルマガ登録特典として、私が作りましたレポートを無料でプレゼントしています。 もし、このレポートが欲しいというご要望・ご興味がございましたら、是非、メルマガ登録をしていただけると嬉しいです。 メルマガ特典、無料プレゼント! → 本当の自分とは? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【モテる顔ってどうやって作るの?】 別に私がものすごくモテているのでそのやり方をご紹介しますというお話ではなくて、モテる顔を作るために投資するべきところに投資すると、安く、正しく魅力的になれるというお話です。 女性はメイクは毎日ですよね。今回の投稿では、メイク道具も何に投資するのがいいのか?メイクする箇所はどこが最もいいのかというのがわかるかと思いますので、是非最後まで見ていただけますと幸いです。 メイクでの女性の魅力度は、男性と女性とで違うということがまずわかっていて、女子会とか、女性たちのコミュニティの中で力を持ちたいときはメイクが必要であって、これは男性がポルシェに乗りたいとか外車に乗りたいとか、筋トレしてマッチョになりたいという感覚と同じで、女子社会ではメイクは大事なのですが、男性にモテたいとなればメイクは薄くした方が良くて、薄くした中でもここだけはしっかりした方がいいという箇所があるそうです。 自分の見た目をどうやって最適化していくのかというお話なのですが、顔の作りの中で1番重要なところって、どこだと思いますか?ほとんどの男性が見てる場所があって、それは、唇なんだそうです。 唇って不思議だなと私が思ったのですが、メイクで濃い色ベタベタに塗れるところって唇しかないんですよね。 男性は、唇を意識的に見ている人もいるかもしれませんが、ほとんどの場合は無意識に見ていて、魅力を左右しているんだそうです。 すっぴんでも唇って色がありますよね。体調が悪いと紫色になったり、健康だとピンクだったり、年取ると色が薄くなったりして、健康状態が唇でなんとなくわかったりしますよね。 意識してみると唇っていろんな形があるので、メイクで唇の厚みをペンシルで書いて変えてみたり、ぷっくり見えるようにしたりグロスを載せたりしたことがある方もいらっしゃるかと思いますが、2017年のカリフォルニア大学が調べた実験では、唇が変わるだけで、比率が変わるだけで顔が全然変わるという発表があります。 人間て実は比率をものすごく大事にしてるそうなんです。 確かにやりすぎてバランスがおかしく思う事ってありますよね。 女性の悩みでも下半身が太ってしまって気になったり、ボディビルダーのプロの人たちはストイックすぎて確かに筋肉はすごいけど、異性として魅力的に見えない体に見えてしまったりする事もあるかと思います。 なので、自分のどこに投資したら良いのかというと、モテるためにも健康的にも同じことが言えると思うのですが、若さを追求すると良いそうなんです。 肌年齢を若くしたり、食生活を見直したり、睡眠に気を付けたり運動したり。そういったアンチエイジングに投資するのが見た目の魅力としても1番良くて、私個人としては高い化粧品とか揃えなくても、メイクで1時間とかかけずに、保湿をして紫外線対策をして、体に良いものを食べて、健康的で若々しさを追求するのが安いし、正しく魅力的になれると思っているのですが。 2017年のカリフォルニア大学が調べた実験では、上唇と下唇の比率がどれが1番良いかといういろんなバージョンをやってどれが1番良かったかというと、上唇の厚みが1で、下唇が2という1:2が1番最適だったことがわかって、その比率が最も男性から見たときの評価が高かったそうなんです。 ちなみにリップの色味は血色が良く見えるピンクとか赤が最も良くて、特に赤リップは、フランスの心理学者の研究によると、赤、ピンク、ブラウンそれぞれの口紅をつけた女性がバーでひとりで座っていた場合に、赤い口紅をつけた女性に短時間でもっとも多くの男性が声をかけたという結果が出たそうなんです。 そして、メイクをしてどこまでモテるの?かという検証では、悲しいのですけど男性から見た女性の魅力度は2%しか変わらないということが分かって、メイクはほぼ意味がないという発表もあったんです。 そう思うと、メイクに沢山のお金をかけたり時間をかけるのはちょっともったいないかもという気が私はしています。 朝起きて例えば1時間メイクをする時間があったとしたら、メイクを15分とかにして、余った時間は筋トレをしたり、トレーニングしたりしてスタイルを良くしたり、睡眠時間伸ばした方が、そういう習慣をつけた方が5年後10年後全然肌質も健康状態も違くなってくると思いますし、良い気がしています。 2013年、イギリスのバンガー大学の実験では、メイクを薄くしたバージョンと濃くしたバージョンで、すっぴん〜メイク後を男性に採点してもらったそうなのですが、カメラ機能で薄くしたり濃くしたりしたりしてみて、その結果はフルメイクから30%〜40%薄くした方が魅力的だと判断されたそうなんです。 あくまでも今回はモテ顔の作り方という、男性から見たときの魅力のお話ですが フルメイクから30〜40%薄い方が魅力があると見られているので、女子会はフルメイクが良くても、好意を持っている男性と会うときは薄い方が魅力的に見えるという事なんです。 でも、リップはしっかりした方がいいという事です。 男性は、女性を選ぶときに若さとか健康で選んでることがわかっているので、出来るだけナチュラルメイクの方が良くて、女性は妊娠をすると一定期間子育てに集中しなくてはならないので、一人の男性に集中するように選ぶので男性を見る目は厳しかったりするそうですが 生物学的に、男性は子孫を残すために1日に複数にタネが残せるので、子孫を残しても良いか良くないかで判断するので、男性は複数に手を出してしまいやすい傾向があって、女性を見る時は、妊娠可能性が高い方が良いという事を無意識にしているそうなんです。 なので、男性が良いとか悪いとか女性が良いとか悪いではなくて、相手を見抜く基準が男性と女性で全然違うという事がまず一つあって、男性からモテたいとなれば、若さと健康さをアピールするのが良いという事なんです。 これは、あくまで健康的にというのが大きなポイントで、男性は健康的は求めていても、人工的は求めてないんですよね。なので、整形をした綺麗な顔は確かに綺麗には思うけど、あまりに人工的に整ってしまうと性欲は感じないそうなんです。 若くて健康的に見える整形はいいけど、バランスを変えたり、どこかを大きくしたりとか、整形は危ないということも言われていますが、色んな意味で、私も知識を深めて知恵を育ててさまざまな物の見方をして判断ができたら良いなと思っているのですが メイクをした時の男性から見た女性の魅力度は2%しか変わらないということもわかっていて そもそも、私達は優秀な先祖(せんぞ)たちの子孫(しそん)なんですよね。 先祖(せんぞ)たちが子孫を残すために選んできた事、優先順位というのが私たちの潜在意識の中に、優秀な先祖たちの基準というのがあると思うんです。 人間の歴史から見てみても、文化的な生活をしている今というのは本当にここ最近の話だと思いますし、人類誕生の歴史から比較すると今の時間の方が全然少ないんですよね。 なので、男性に魅力を顔だけで作用されるのはわずか2%というのはしょうがない事なのかなとも感じています。 なので、私個人的にはですが、ブランドの名前が入っていたり瓶に入っていたりする高級化粧品は使っていて気持ちがよかったり、いい香りがしたり満足度が高かったりするのですが、無理をして高い化粧品を揃えなくても、現役ママだったり仕事で忙しいとなかなか時間が取れないかもしれませんが、自分への投資として筋トレをして、運動をすると健康的に若々しくなりますし、お金もかからないし、男性から見ても妊娠確率が高くみえて、魅力度が上がるので良いなと思っています。 でも唇はちゃんとリップを塗ったりケアすると、より魅力的に見えますよ。というお話でした。 今回のお話が何らか、あなた様のお役に立つことができましたら幸いです。 モテる顔ってどうやって作るの? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 追伸です。 ただ今、メルマガ登録特典として、私が作りましたレポートを無料でプレゼントしています。 ご興味がございましたら、是非メルマガ登録していただけると嬉しいです。 メルマガ特典、無料プレゼント! → 本当の自分とは? 最後の最後まで、文章の方ご覧下さいまして感謝しています。 ありがとうございます。 それでは、また。 伏見ひふみ 続きを読む