フリーターで何が悪い?〜フリーターから経営者へ〜
経営白坂です、 文章のご確認、感謝しています。ありがとうございます。 まず、 4つの無料プレゼント中!→ ホームページ制作の前に!! さて、 フリーターから経営者へ まずは今から4か月前の昨年2018年9月にいただいたメッセージから、、、 >「北海道在住、高校卒現在フリーターです。1999年生まれ、血液型はB型趣味、好きなことはゲームとオシャレすることです。好きな食べ物はラーメン、苦手な食べ物はエビです。性格は負けず嫌いです。 白坂さんを知ったのは高1のころで生き方について考えていたときに白坂さんの動画を見つけました。前は看護師になるために高校で勉強していましたが、今は納得いく経営者の道に進もうとしています。私はボランティアなどではなく、ビジネスによって社会の問題を1つ解決したいです。 現在の私はまわりの人達に恵まれているし、自由に選択できます。他の誰でももちろん自由ですが、明らかに自由に生きにくい状況、状態が存在すると思っています。具体的にどんな問題になら情熱をもって取り組めるのか、どんなことなら情熱をもって続けられるのかまだ見つけていませんが、組織によって力を持つことで、もっと人が生きやすい世界へと促進していきたいです。 まだ決断による集中の決断にすら入っていない段階ですが、夢実現のために一歩でも進みたいという気持ちがあったからです。実際、自分で1から10年間経営を体験するよりも、10年間体験した方の学びを聞かせてもらうのは本当に贅沢でお金に変えられないくらいありがたいことだと思います。 今までを振り返ってみて分かることは、白坂さんから学んだことが生活のたくさんの場面で生きています。生きることに希望が持てたし、時の流れかたが変わりました。毎回悩んだり混乱したりうまく進めなかったりしますがそれでも少しずつ確かな答えのかけらをみつけることができたのは白坂さんからの学びがあったからです。自分の中の何を信じて生きていけばいいのか、確かな信念を築きたいです。 人生の恩人である白坂さんから、人生の先生である白坂さんから、夢を持たせてくれた白坂さんから、夢実現に近づくための第一歩をまた学びとりたいです。 もっと自信をもって強くなりたいです。よろしくお願いいたします。」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 彼女が私のことを知ってくれたのは今から3年前、彼女が高校1年生の時。正直、私の文章は高校生に向けて書かれている文章ではないので、今から3年前に彼女から最初に連絡をもらった時にとても驚いたのを今でも覚えています。あれから3年、、、彼女は大学進学ではなくフリーターという生き方を選んでいました。そして、白坂の指導を受けることを希望して「仮入学願書」を提出してくれました。 『事業戦略コース』に、、、 このコースは、私の今までの講座の中で最もレベルが高いコースです。経営する企業を「10年、20年、、、と持続的に成長させるための戦略を立案するためには?」が主題になっています。なので、「ブランド戦略」、「財務戦略」、「組織戦略」、、、など極めて本格的な知識を習得していただくのが目的になっていました。 だから、この『事業戦略コース』には、既に複数社で年商数億円のビジネスをやっていた経営者も参加していました。その彼でさえ「今回の内容は今までの白坂先生の講座に比べるとパワーアップしているので、かなりレベルが高いです。」と言うくらいの内容でした。なので、高校を卒業してフリーターになっていた19歳の彼女には、正直、厳しい内容だったと思います。 し・か・し、、、、 彼女はつい先日、とてもうれしい報告メールを送ってきてくれました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ >「白坂さん、 集客をしたうえで販売を行った結果、買っていただけました。 ここまでこられたのは白坂さんのおかげです。おそらく白坂さんのお話を聞いていなかったら、何年も空回りしてた気がします。 『お金の大学』を受けてほんとによかったです わがままな私だったと思いますが、ていねいなご対応ありがとうございました。本当にありがとうございました。」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 何と、・自分で商品を準備して、・自分で集客をして、・自分で販売して、そして、 買っていただくことができた というのです。驚きました。物凄い成功です。事業をやっている方であれば、みんなが知っているビジネス最大の壁である ゼロからイチの壁をわずか4か月で超えた 最初の「0→1」がビジネスにおいては最も難しい。なぜなら、何もないから。 ・商品もない・見込み客もいない・何より自分自身に実績がないから信用がない、、、 逆のお客様の立場で考えるとすぐに分かります。「去年まで高校生だった19才のフリーターが売っている商品を大事なお金を払って実際に買うか・どうか?」買いません。普通は買いません。しかし、彼女は買ってもらうことができました。この実績は、正直、私以上です。 私がインターネットで最初に自分の商品を買っていただいたのは今から6年前の37才の時でした。しかし、私には実績がありました。ネット上で実績はなかったとしても、その前の学習塾経営者としての実績がありました。人から信用してもらうための実績はゼロではありませんでした。 しかし、彼女は本当にゼロだったのです。にもかかわらず、自分が準備した商品を買ってもらうことができたのです。凄まじい結果です。とんでもない大成功です。 フリーターから経営者へ >「前は看護師になるために高校で勉強していましたが、今は納得いく経営者の道に進もうとしています。」 (夢って、こういう過程でかなっていくんだな、、、)と、シミジミと感じています。事業で最も難しい「0→1」を達成できた彼女が、 ・これから10年間ビジネスを続けていったとしても、まだ29歳。・これから20年間ビジネスを続けていったとしても、まだ39歳です。 20年ビジネスをやり続けたとしても、今、この文章を買いている43才の私よりも若い。まさに希望の星。本当に楽しみです。そして、 とてもうれしいです。 指導者冥利に尽きます。若い世代に簡単には抜かれたくはないけれど、しかし、最後はぜひ抜いて欲しい。なぜなら、 自分たちよりも若い世代が自分たちよりも優秀だった時に社会は良くなるから 37歳で初めてネットで商品を買っていただけた私を、19歳にして達成することができた彼女が抜いてくれるのは時間の問題。ぜひ、頑張って欲しいです。そして、 >「私はボランティアなどではなく、ビジネスによって社会の問題を1つ解決したいです。」>「組織によって力を持つことで、もっと人が生きやすい世界へと促進していきたいです。」 ぜひより良い社会を創って行くことにこれからも貢献していって欲しいと心から願っています。こちらこそ、とてもうれしい報告を送ってくれて感謝しています。本当にありがとうございます。 フリーターから経営者へ 貴重な時間にて文章をお読みくださり感謝しています。ありがとうございます。それでは、また。 白坂慎太郎 追伸:4つの無料プレゼント中!→ ホームページ制作の前に!! 続きを読む