白坂です、
文章のご確認、感謝しています。
ありがとうございます。
まず、
4つの無料プレゼント中!
→ ホームページ制作の前に!!
さて、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
前澤友作(まえざわ ゆうさく)社長:
ファッション通販サイトZOZOTOWNを運営するZOZOの創業者であり、代表取締役社長。2017年3月時点で、総資産は3330億円で、世界長者番付630位、日本長者番付14位。
剛力彩芽(ごうりき あやめ)さん:
日本の女優、ファッションモデル、タレント、歌手。神奈川県横浜市出身。オスカープロモーション所属。
(上記、ウィキペディアより一部引用)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この文章を書いている2018年1月現在、お付き合いをしていらっしゃるという前澤友作社長と剛力彩芽さん。
御二方を見ていると本当に分かりやすい組み合わせだと感じています。すなわち、
お金持ちと美人のカップル
男性は美人が好きで
女性はお金持ちが好き。
これは人間の本能にもとづくものなので、これまでの2千年間も、そして、これからの2千年間も変わることのない不変の原則です。
人間の本能、、、
性を考えるとすぐに分かります。
男性と女性もともに動物であり生物ですから共通の目的を持っています。すなわち、種の存続です。子孫を残す。それが男性・女性が共通で持っている生物としての共通の目的です。
ただ、男性と女性は目的こそ共通しているものの、その目的を果たそうとする過程が180度で真逆です。それがすなわち性行為の違いに表れています。
男性には性行為においてリスクがありません。
極論、3分で射精してそれで終わりです。
性行為にリスクがない男性が1人でも多くの子孫を残すという目的を果たすためには、1人でも多くの女性と1回でも多くの回数で性行為をするというのが目的を果たすために最も効果的です。
では、男性はどうやって相手の女性を判断するのでしょうか?
どうやって、「この女性は自分の子孫を残してくれる繁殖能力の高い人だ」と判断するのでしょうか?
顔
相手の女性が美人であれば、男性は本能的に「この女性は自分の子孫を残してくれる繁殖能力の高い人である」と判断します。だから、男性は美人の女性が好きなわけです。論理などをはるかに超えた動物的本能です。
一方、
女性には性行為に多大なリスクがあります。
もし妊娠でもしようなら、その後の人生が一変します。妊娠期間が10か月10日、つわりなどを含めて体調が悪い日々が続きます。しかも、出産は男性が決して理解できないほどの激痛を体験します。
しかも、子どもを産んで終わりではありません。
そこから、その子どもが自分で生きていく力をつけていくまで育てていく必要があります。18才までは産んだ親として子育てをしなければ、子孫を残すという目的を果たせません。
つまり、妊娠してから子どもが18才で自立していくまでの最低でも約20年間は、子ども中心、家族中心の人生になっていきます。1度の性行為、1度の妊娠が、最低でもその後20年間の人生を変えます。なので、女性にとって性行為はものすごいリスクが高いわけです。
女性はいざ妊娠したら、その後の最低でもその後20年間は子どもを守っていく必要があります。自分自身を含めた家族を守っていく必要があります。だから、女性が好きな男性というのは、子どもや自分自身を含めた家族を守る力を持っている男性です。
では、
女性はどうやって相手の男性を判断するのでしょうか?
どうやって、「この男性は自分たち家族を守る力が大きい人だ」と判断するのでしょうか?簡単です。
お金
相手がお金持ちであれば、女性は本能的に「この男性はわたしたち家族を守る力が大きい人である」と判断します。だから、女性はお金持ちが好きなわけです。論理などをはるかに超えた動物的本能です。
だから、
前澤友作社長と剛力彩芽さんという御二方は非常に分かりやすいカップルだと言えます。
すなわち、
お金持ちと美人
人間は論理の生き物のように見えて、極めて感情の生き物。もっと言うならば、本能の生き物。実は非常にシンプルな行動原理に基づいて動いています。だから、
・もし男性が女性にモテる方法があるとするならば、それはお金持ちになること。女性は例外なくお金が好きです。なので、お金持ちになれば、確実にモテます。
・もし女性が男性にモテる方法があるとすれば、それは顔を綺麗にすること。美容室なり、化粧品売り場なり、、、自分が美しくなるために惜しみなく投資をする。男性は例外なく美人が好きです。なので、美人になれば、確実にモテます。
こういう動物的本能に基づいたことを踏まえないで、頭で考えた論理で少子化対策とかやっているから、全然、上手くいかないのです。
全然、上手く行っていない少子化対策というのは、たとえば、こういう論理です。
・理想は、男性と女性に社会的性差がない「男女共同参画(さんかく)社会」である。
↓
・女性も男性と同一労働、同一賃金で仕事をした方がいい
↓
・しかし、女性が、仕事・家事・育児の全てを1人でやるのはとても大変。だから、男性も家事や育児に参加できるように男性の仕事時間を減らした方がいい。
↓
・女性と男性の両性が、仕事・家事・育児を互いに分担する「ワークライフバランス」の実現を目指しましょう、、、
全然、上手く行っていない少子化対策というのは、こんな感じの論理です。この論理は今、現在、上手く行っていなだけでなく、今後も永久に上手く行きません。理由は簡単です。
人間は論理の生き物ではなく感情の生き物だから
頭で考えた政策というのは上手くいかないのです。上手くいく政策というのは本能に基づいたものである必要があります。
・男性と女性は対等かもしれませんが、決して同質ではありません。
・男性と女性は対等かもしれませんが、決して同質ではありません。
・男性と女性は対等かもしれませんが、決して同質ではありません。
男性は逆立ちしても、妊娠できなければ、出産もできません。生まれた赤ちゃんにおっぱいをあげることもできません。できないのです。つまり、男性は本能的に家事・育児に向いていません。
・苦手なものを普通にするのは、得意を一流にするよりもはるかに難しい
・苦手なものを普通にするのは、得意を一流にするよりもはるかに難しい
・苦手なものを普通にするのは、得意を一流にするよりもはるかに難しい
たとえ、女性が、仕事・家事・育児の3つを全てやっていて大変だという現状があったとしても、その問題解決手段は、男性の仕事時間を減らすことではありません。違います。逆です。
男性はもっと仕事をするべき
男性の稼ぎ力が弱いから女性もお金を稼がなくならなくなっているのです。家事・育児は本能的に女性が得意で、男性は苦手。であれば逆に、稼ぐということは本能的に男性が得意で、女性は苦手なのです。
稼ぐというのは歴史的に狩りや漁から始まったように、基本、自由競争の中で誰かと闘うという行為です。それは、インターネットが発達した21世紀の現在だったとしても何も変わりません。自由競争の中で
競合他社に勝つ
だから、「戦略・戦術・戦闘」という基本も何も変わっていません。全て闘うために大事な考え方であり、競争に勝つための方法です。稼ぐというのは男性向きの行為であり、女性は本能的に苦手な行為です。
女性は本能的に子どもと家族を守るために、ストレスを嫌います。約20年間を、できるだけリラックスした環境で過ごしたいという本能を持っています。だからストレス環境下である
・自由競争とか
・競合他社と闘うとか、
・売るという行為とか、、、
は本能的には好きではないのです。
・女性はお金は大好きだったとしても、稼ぐという行為は本来好きではありません
・女性はお金は大好きだったとしても、稼ぐという行為は本来好きではありません
・女性はお金は大好きだったとしても、稼ぐという行為は本来好きではありません
その向いていない女性が稼がないといけない状態になっているとしたらそれは本来は稼ぐのが得意な男性の稼ぎ力が弱くなっているから。根本原因が、男性の稼ぎ力が弱いことであるにもかかわらず、
男性が仕事をする時間をもっと減らそうとしているワークライフバランスは少子化という問題を本気で解決しようとしているとは到底思えません。
男性は稼ぐのは得意ですが物欲はありません。
女性は稼ぐのは苦手ですが物欲は旺盛です。
もし出来ることならば、ショッピングセンターごと欲しい、それが女性。であれば、もし男女が本当に良い人間関係を築く方法があるとしたら
・男性がジャンジャン稼ぎ、
・女性がどんどん使う
その景気の良い循環の中にいたならば、男女は本当の意味で良い人間関係を築いていくことができます。繰り返しになりますが、
・男性と女性は対等かもしれませんが、決して同質ではありません。
・男性と女性は対等かもしれませんが、決して同質ではありません。
・男性と女性は対等かもしれませんが、決して同質ではありません。
男性は美人が好きで、女性はお金持ちが好き。
それが本能です。であれば、
・男性はお金持ちになることに集中し、
・女性は美しくなることに集中したならば、
互いに異性にモテるようになります。
それが、綺麗事抜きでの
本当の少子化対策にもなっていきます
貴重な時間にて文章をお読みくださり感謝しています。
ありがとうございます。
それでは、また。
白坂慎太郎
追伸:
4つの無料プレゼント中!
→ ホームページ制作の前に!!



